☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆FUKASHIHOJO.COM:北條不可思ブログⅠ・愚螺牛雑感記《Blog officiel de Song & BowzuMan》

"Song & BowzuMan” since 1981 & ENBAN “縁絆・野聖物語” concert endlesstour since 1996

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Blog officiel de Song & BowzuMan


​​​​​​​​築地本願寺​​​​の牛と​​愚螺牛​》

8年振りの再会​~

2018年


PhotographyCopyright © dettaM 2018​ October


北條不可思:愚螺牛:プロフィール

Song & BowzuMan Profile


北條不可思

【愚螺牛・華思依】

ほうじょうふかし

【ぐらぎゅう・かしい】

法名/釋難思(しゃくなんし)

広島県出身

19611014日生まれ

(三次に生まれて呉に育つ)

浄土真宗本願寺派・僧侶

シンガー・ソングライター

 

1981年得度

 

浄土真宗本願寺派

(本山・京都:西本願寺)

http://www.hongwanji.or.jp/

 

(法名・釋難思/シャク ナンシ)

 

浄土真宗本願寺派

東京首都圏都市開教専従員(19862005

(東京:築地本願寺内)

http://tsukijihongwanji.jp/

 

 

浄土真宗本願寺派

當麻九坊院

眞信山蓮向寺住職(1991)

http://renkoji.org/

  



PhotographyCopyright © YURIKO OCHIAI (落合由利子)2018


北條不可思*Official Site


ブログⅡ・愚螺牛雑記


ブログⅠ・愚螺牛雑感記


眞信山蓮向寺当麻九坊院*公式HP


活動略歴

PhotographDocumentaryList

フォト・ドキュメントリスト


On the white road

いつの日か帰る場所へと続く白き道(2001)


♦♦♦♦♦  SONGS  ♦♦♦♦♦​​

FUKASHI HOJO SONGS


♦♦♦♦♦Poetry&lyrics♦♦♦♦♦

FUKASHI HOJO POETRYLYRICS

SONGS「北條不可思歌集」


FUKASHI HOJO VOW Leaves 「詩の葉」

図画の詩/華思依CassieArtCollection1


Photograph:FILM collection

【フォトグラフコレクション


:縁絆・ミュージシャン・フォトグラファー・客演者


北條不可思への質問


Song & BowzuMan

洋装の法衣と帽子を着けて歌い語る訳


現代和讃を謡う吟遊詩人へ​​​​

​​​​​​メッセ-ジ フロム 三國 連太郎

(1994年)


Song&BowzuMan39BOOK

special CD《歌嘆骨音:KATAN・KOTON

〝歌うお坊さん/Song BowzuMan″39年をchachattoちゃちゃっと総ざらい


音楽アルバム作品制作一覧【1993-2020年】


CD作品制作一覧19942020


ドキュメンテ-ション-作品一覧/CDDVD&BOOK


レコーディングRECORDING:作品制作近況


youtube:AMITAHOUSE/FUKASHI HOJO 


音楽表現活動メディア紹介


プロフィール&リンク集


******************

ボブ ディラン/bobdylan.com

ジョン レノン/johnlennon.com

レナード コーエン/leonardcohen.com


******************

FUKASHI guragyu cassie HOJO

Shaku NanshiPriest Name)

Born

October 14, 1961 (1961-10-14)

Hiroshima, JAPAN.

Years active

1981moderntimes

Message Performing Artist

Song&BowzuMan

singer-song writer

(A priest and a musician)

Priest(Shin-Buddhism,

Pure Land Buddhism)

JODO SHINSHU

HONGWANJI-HA

SHINRAN-SHONIN's 750th MEMORIAL(2012)

★★★★★★

日本仏教;浄土門を代表する

伝統宗派の ひとつである

浄土真宗本願寺派

○本山・龍谷山本願寺(西本願寺)

京都市下京区堀川通花屋町下る

○宗祖廟所・大谷本廟(西大谷)

京都市東山区五条(東山五条)

東京首都圏・築地本願寺 東京都中央区築地

 

2012年/平成24年に

宗祖親鸞聖人没後750年を迎えた

浄土真宗本願寺派に僧籍を頂く。

2009年大谷本廟における

親鸞聖人750回大遠忌記念

「恩徳讃歌献歌コンサート」に参加開催。

http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-194.html

大谷本廟(西大谷)

http://otani-hombyo.hongwanji.or.jp/

 

 

******

親鸞聖人が表現し体現された

非僧非俗の精神と風格を仰ぎ

無位無官、在野の僧侶としての

活動【生活:日暮らし】を基本とし、

1981年(昭和56年)得度を機に

 あえて

 http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-216.html

 "Song & owzuMan=歌うお坊さん"

Message Performing Artistとして、

真実の『縁』と『絆』

『命の尊厳』と『心の平安』を

キーワードに国内外で、

国境・人種・文化・信教・・・・をも越えた

メッセージパフォーマンス

(コンサート、音楽講演)と作品制作(CD・BOOK・etc)を中心に

独自の音楽表現活動を展開

「愚生が帰属している浄土真宗本願寺派の現在の中心メッセージに

『縁』『絆』がフックとして使用されている事に

この上ない深い報恩・慶びと謝徳の念いが

心の底から身心に沁み渡るようである」。

NAMOWAMIDABUCHI

-f.hojo-

布施によって生かされている者としての分限・分際の

自覚(ブディズムに根ざした真実の「縁」「絆」「命の尊厳」等を

表現メッセージする方法手段)から、

商業音楽・非商業音楽・商業芸術・非商業芸術・

商業講演・非商業講演・商業出版・非商業出版・

政治活動・社会運動・非政治活動・非社会運動等とは、

けして反ではなく、一定の距離を保ち

深く関心を持ち、敬意をはらいつつ、

日本国内外・各界各位のさまざまな人々から

その立場を越えて、

様々な形の支援と協賛を得て

そのメッセージ活動を続けている。

 

南无阿彌陀佛

NAMOWAMIDABUCHI


彡☆​​★★★★★★★★​​☆彡☆


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PhotographDocumentaryListフォト・ドキュメントリスト

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FUKASHI HOJO POETRYLYRICS

SONGS「北條不可思歌集」

 FUKASHI HOJO VOW Leaves 「詩の葉」

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唯信:九坊院より言の葉だより

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眞信山蓮向寺  住職 北條不可思(法名:釋難思)

2020年(令和2年)5月発信

Covid19 新型コロナウイルス 地球規模大流行


南无阿彌陀佛

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★★★★♦★★★★






photographCopyright(C)satokotobuki2019 


【Activity history/活動略歴;1961】#2

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【Activity history/活動略歴;2013~ModernTimes】#3 

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北條不可思/FUKASHI HOJO:プロフィール/Le profil 

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ENBANYAHIJIRI Photograph

NISHIHONGWANJI2019

西本願寺2019

photographyCopyright © Odetta2019




ENBANYAHIJIRI Photograph

TSUKIJIHONGWANJI2018

築地本願寺2018

photographyCopyright © Odetta2018


“Song & BowzuMan”

since 1981

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ENBAN&YAHIJIRI concert endlesstour 

since 1996

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縁絆・野聖 Endlesstour 眞信讃歌 18minute

since 2019

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CANO BAND since 2006

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北條不可思*公式サイト 

http://fukashihojo.com./


眞信山蓮向寺*公式HP

 (AmitaHouseBuddhistChurch)

 http://renkoji.org/

親鸞聖人 和讃の時間:Time of 和讃/wasan pic up

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北條不可思 Profile:プロフィール

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北條不可思:活動略歴

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PRESSMAGAZINE scrap 

 【音楽表現活動メディア紹介】 

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 PHOTOGRAPH&FILM

collection 

ENBANYAHIJIRI Photograph

 【フォトグラフ&フィルム】 

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フォト・ドキュメントリスト

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☆ GURAGYU Note 2019《愚螺牛:聞々記 2019

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(DocumentationPerforming Message Petit Concert)

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RECORDING/レコーディング

 DocumentationMusicPoetry lyric

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CDalbum LIST from song & bowzuman 

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Musician photographer guest performer

ENBAN:縁絆・ミュージシャン・フォトグラファー・客演者

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CASSIEsongs 

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GURAGYUsongs

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ShakuNanshisongs

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DrawingCopyright © 2020 CASSIE FUKASHIHOJO

 図画の詩/華思依CassieArtCollection1 

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☆彡☆★★★★★★★★☆彡☆



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   フォトドキュメントリス

PhotoDocumentaryList 

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GURAGYU Note 《愚螺牛:聞々記 

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キーワード{鍵の言の葉}

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2020年は『恩徳

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☆彡☆★★★★★★★★☆彡☆



On The White Road

いつの日か帰る場所へと続く白き道(2001)

NAMO-WAMIDABUCHI

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PhotographyCopyright © YURIKO OCHIAI (落合由利子)2016


‟❝Song & BowzuMan❞”

洋装の法衣と帽子を着けて歌い語る訳

http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-87.html

*****

縁絆・野聖メッセージコンサートでは、

洋装の法衣と帽子を着けることが多い

理由としては、戦争中 この法衣を着け 各宗派の僧侶が

銃器を携帯し従軍したそうだ。

愚生は、銃器ではなく、ギターを抱え

「命の尊厳」「心の平安」 「真の縁と絆」

をテーマに 非戦(悲戦)の深意を

詩曲に込めて  歌い語るという尊きご縁を頂き

深謝のおもい 言葉に尽くせない。

帽子については、愚生にとっては叔父にあたるのだが

彼は、脳膜炎で幼くして人寿を終えた。

息を引き取る前に帽子をかぶり

笑みを浮かべて5歳の人生が終わったそうだ。

このことへの言葉にならぬ愚生なりの表現。

そして、祖師『親鸞聖人の笠のお姿』への

"Song & owzuMan”としてのオマージュ。

 

NAMO―WAMIDABUCHI

 

―北條不可思―

法名・釋難思

 大谷本廟 親鸞聖人

750回大遠忌法要記念コンサート」

2009 

http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-194.html


******


『遊牛の詩』

 《「歎異抄」第三条を機縁に― 善人なほもつて往生をとぐ、いはんや悪人をや。―》

 official version ©Rev.Fukashi Hojo  

fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-17.html

  歎異抄 後序 現代語抜粋 

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 On the white road 

いつの日か帰る場所へと続く白き道(2001)

http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-23.html





北條不可思

【愚螺牛・華思依】

ほうじょうふかし

【ぐらぎゅう・かしい】

法名/釋難思(しゃくなんし)

広島県出身

19611014日生まれ

浄土真宗本願寺派・僧侶

シンガー・ソングライター

1981

浄土真宗本願寺派

(本山・西本願寺)

http://www.hongwanji.or.jp/

得度

(法名・釋難思/シャク ナンシ)

浄土真宗本願寺派

東京首都圏都市

開教専従員(19862005

(築地本願寺内)

http://tsukijihongwanji.jp/

 

浄土真宗本願寺派・

眞信山蓮向寺住職(1991)

http://renkoji.org/

****************

FUKASHI guragyu HOJO

Shaku NanshiPriest Name)

Born

October 14, 1961

(1961-10-14)

Hiroshima, JAPAN.

Years active

1981modern times

Message Performing Artist

Song&BowzuMan

singer-song writer

(A priest and a musician)

Priest(Shin-Buddhism,

Pure Land Buddhism)

JODO SHINSHU

HONGWANJI-HASHINRAN-SHONIN's 750th MEMORIAL(2012)

日本仏教;浄土門を代表する

伝統宗派の ひとつである

浄土真宗本願寺派

本山・龍谷山本願寺(西本願寺)○京都市下京区堀川通花屋町下る

宗祖廟所・大谷本廟(西大谷)○京都市東山区五条(東山五条)

東京首都圏・築地本願寺 東京都中央区築地

2012年/平成24年に

宗祖親鸞聖人没後750年を迎えた

浄土真宗本願寺派に僧籍を頂く。

2009年大谷本廟における

親鸞聖人750回大遠忌記念

「恩徳讃歌献歌コンサート」を参加開催。

大谷本廟(西大谷)

http://otani-hombyo.hongwanji.or.jp/

******

親鸞聖人が表現し体現された

非僧非俗の精神と風格を仰ぎ

無位無官、在野の僧侶としての

活動【生活:日暮らし】を基本とし、

1981年(昭和56年)得度を機に

あえて

http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-216.html

"Song & owzuMan

歌うお坊さん"

Message Performing Artist

として、

真実の『縁』と『絆』

『命の尊厳』と『心の平安』を

キーワードに国内外で、

国境・人種・文化・信教・・・・

をも越えた

メッセージパフォーマンス

(コンサート、音楽講演)と

作品制作

(CD・BOOK・etc)を中心に

現在のテーマを

「真の誇り:驕りなき誇り」と定め

2017年のフックワード{}とし

独自の音楽表現活動を展開

「愚生が帰属している

浄土真宗本願寺派の現在

(2015年:平成27年)

の中心メッセージに

『縁』『絆』がフックとして使用されている事に

この上ない深い報恩・慶びと謝徳の念いが

心の底から身心に沁み渡るようである」。

namo-amidabutsu -f.hojo-

布施によって生かされている者としての分限・分際の

自覚(ブディズムに根ざした真実の「縁」「絆」「命の尊厳」等を

表現メッセージする方法手段)から、

商業音楽・非商業音楽・商業芸術・非商業芸術・

商業講演・非商業講演・商業出版・非商業出版・

政治活動・社会運動・非政治活動・非社会運動等とは、

一定の距離を保ち

深く関心を持ち、敬意をはらいつつ、

日本国内外のさまざまな人々から

その立場を越えて、

様々な形の支援と協賛を得て

そのメッセージ活動を続けている。

★★★★★★★★★★★★★★★★

特に、重度障害を持つ、

息子慈音との

生活の中から始まった

ENBAN・縁絆コンサート

エンドレスツアー」は、

*東京(1996年~)築地本願寺

*大阪(1999年~)トリイホール

*ニューヨーク(1999年~)

ニューヨーク本願寺

*ニュージャージー(2000年)

アトランティックシティ

シェラトンホテル

コンベンションホール

浄土真宗本願寺派

北米教区仏教者大会に招聘

*長野(2001年)

白馬シャガール美術館

*広島公演(2002年8月~)

原爆資料館メモリアルホ-ル

*京都公演

20063月、20056月)

龍谷大学大宮学舎

本館講堂(重要文化財)

*HOMETOWN/相模原

(1996年~グリーンホール相模大野)

*国立療養所長島愛生園

(20061021日・特別公演)

など、国内外で開催され、

現在も続けている。

《今後の公演予定》

 

【国内】

北條不可思 縁絆コンサート

ENBAN "縁絆" concert endlesstour 

日程

*******

《コンサート メッセージ テーマ》

KEEP ON WALKING 

混沌と真実:Chaos  ship )

 

【海外】

パリ  フランス 日程未定企画中

ローマ イタリア 日程未定企画中

  

毎年「ENBAN:縁絆コンサート エンドレスツアー」

縁絆・野聖メッセージコンサートとして、春に開催。

海外(パリ:フランス ローマ:イタリア)を計画中。



13歳の春

すでに親鸞聖人の和讃には親しみはあったが

次の2作品との遭遇

Blowin' in the Wind /風に吹かれてボブ・ディラン

Across the Universe  アクロス・ザ・ユニバースジョン・レノン


この2曲の詩の全体より 

Across the Universeは

Nothing’s gonna change my world.❞

何ものも私の世界を変えることはできない。

私の世界を『彌陀の本願:本願他力』のはたらきの世界と変換。


Blowin’ in the Windは、

The answer, my friend, is blowin’ in the wind .

友よその答えは風に吹かれてる

つまり人の出す答えは末通らない。

自力無効の眞實の答えは、無限に有限を否定し、

同時に摂取する『絶対他力:本願他力』なのだ。と変換。

聴いた瞬間から衝動的に、ギターに弦を張り、

ノートにペンを走らせ作詩作曲の旅が具体的に始まった。

好きな歌をコピーをして楽しむ余裕は

今日唯今までまったくない。


 【北條不可思/音楽表現活動メディア紹介】 

http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-252.html

私は、浄土真宗本願寺派の僧侶であり、ソング・アンド・ボウズマン(歌うお坊さん)として独自の音楽活動をしている。俗に「二足のわらじ」というが、

自分自身では使い分けている意識はなく、ベースは同じ表現者であると思っている

日本経済新聞(署名原稿)

2004510日配信(文化欄)

*********

僧侶と音楽家。

『二足のわらじ』という人もいるが、

私は呼吸と思っている。息を吸っているときは仏教の心を吸収し、

息を吐くときは歌となって出ていく」

音楽で表現するもの。仏教で表現するもの。

それはいずれも「和の精神」であり、「命の尊厳」だ

(文 田中夕介)

産経新聞

2004610日配信(全国版)

*********

『北條さんの声と歌に、言葉よりも音楽の方が心に浸透する力が

大きいことを実感させられてしまった。

これは、現代の和讃ではないか。

つまり、今の言葉で、今の音楽で綴られた仏教讃歌だと感じたのだ。

新しい文化の誕生と言ってもいい』。

(メッセ-ジ フロム 三國 連太郎 1994)

*********

『僧侶・北條不可思の歌を聴いた。

人生の謎と美と真実に一歩でも近づこうとして疾走する、一人の男の歌を聴いた』。

(メッセ-ジ フロム 新井 満 1994)

*********

推薦文

わが宗門より仏様のおこころを

歌にのせて一人一人のいのちへ語りかける青年僧侶が登場しました。

仏様の限りない呼び声に老若男女を問わず誰もが

いのちの尊厳に聞き入ることであります。

どうぞ一人でも多くの方へお伝え下さい。

浄土真宗本願寺派

総長 松村了昌

1994年 平成6年4月6日

*********************

女性自身 光文社

平成13320日号

お経ではなく歌でメッセージを伝えるボブ・ディラン坊主こと

蓮向寺住職北條不可思さん。

脳性マヒの長男慈音くんと奏でる"命の讃歌"----

《本誌リードより》

*********************

メッセージコンサート、音楽講演、CD作品等の、

商業的派手な宣伝、告知、広告、などは行っておりませんので、

ホームページ等でご確認頂き、

ご来場、ご購入いただければ有難く存じます

*********************

北條不可思 代表作の1

 

遊牛の詩/ゆうぎゅうのうた

作詩・作曲・歌 北條不可思

演奏・北條不可思とカノ・バンド

http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-221.html

:作詩作曲 北條不可思

http://fukashihojo.com/

 

1996年作 1998年発表 2006年再発表 2009年再々発表

from Jion  Music  FactoryOffice AmitaHouse

Produced by GURAGYU(愚螺牛)

 

 

facebook・フェイスブック)

https://www.facebook.com/fukashi.hojo

 

『遊牛の詩』は、

Song&BowzuMan

"歌うお坊さん"北條不可思の代表作の一曲。

 

 善人なほもつて往生をとぐ、いはんや悪人をや。―

 

世界的に知られる

親鸞聖人語録「歎異抄」

第三条の言の葉の放つ響きと

重度障害を持つ、息子・慈音との

生活の中からインスパイアされ

生まれ出でた詩曲。

北條不可思にとっての

Like A Rolling Stone(BOB DYLAN)であり

恩徳讃歌でる。

もはや、歌とは言えないのかもしれない。

遊牛の詩 (以下歌詩掲載)

 

『遊牛の詩』

/曲 北條 不可思

浄土真宗本願寺派:西本願寺

僧侶:シンガー・ソングライター

 

08.20.1996

 

*善人なおもて往生す

ましていわんや悪人はなおさらだ

Oh My Son このメッセ-ジが聞こえるかい

+++++++

自由だ平和だ人権だと騒ぐ前に我々は何をしてる

Oh My Son このメッセ-ジが聞こえるかい

 

**毎日何かの命を喰らって生きてるくせに

人間だけが一番エライと講釈、講釈たれる

ねずみに勝利を渡す牛になりたい

ねずみに勝利を渡す牛になりたい

悠々と歩む牛になりたい

悠々と歩む牛になりたい

Oh My Son このメッセ-ジが聞こえるかい

+++++++

 

明日ありと思う心の浅はかな愚かな己の精神よ

Oh My Son このメッセ-ジが聞こえるかい

福祉だ教育だ環境だと騒ぐ前に我々は何をしてる

Oh My Son このメッセ-ジが聞こえるかい

毎日何かの命を喰らって生きてるくせに

人間だけが一番エライと講釈、講釈たれる

 

ねずみに勝利を渡す牛になりたい

ねずみに勝利を渡す牛になりたい

悠々と歩む牛になりたい

悠々と歩む牛になりたい

 

Oh My Son このメッセ-ジが聞こえるかい

*善人なおもて往生す

ましていわんや悪人はなおさらだ

Oh My Son このメッセ-ジが聞こえるかい

 

善人なおもて往生す

ましていわんや悪人はなおさらだ

Oh My Son このメッセ-ジが聞こえるかい

善人なおもて往生す

ましていわんや悪人はなおさらだ

Oh My Son このメッセ-ジが聞こえるかい

善人なおもて往生す

ましていわんや悪人はなおさらだ

Oh My Son このメッセ-ジが聞こえるかい

 

MUSICIAN

 

Guitar(acoustic&electric)

VocalsFukashi Hojo

HarmonicaShaku Nanshi

 

:FUKASHI HOJOCanoBand:

http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-221.html

 

 

Produced by GURAGYU:愚螺牛

 

Copyright © 1996

renewed 2009

Special JION Music

 

AmitahouseGURAGYU PRODUCTIONS

 


inspired TANNISHO

http://plaza.rakuten.co.jp/

fukashihojo/diary/200605030000/

Tannishō

From WikipediaEnglish」】

http://en.wikipedia.org/wiki/Tannish%C5%8D

Copyright © 1996 Special JION Music

 

北條不可思 縁絆コンサート

フォトドキュメントリスト

ENBAN "縁絆" concert endlesstour PhotoDocumentaryList

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野聖物語:眞信讃歌2009~

http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-311.html


FUKASHIHOJO SONGS

http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-180.htm


Special News

おかげさまで、今年で

『歌うお坊さん:"Song & BowzuMan”』39周年

Thank you year.

迎えることができました。

~深謝~






39BOOK CD歌嘆骨音KATAN・KOTON

LINER NOTESCREDIT


Fukashi Hojo  (北條不可思)- guitar, acoustic and electric, harmonica, vocals

Yoichi bassball Fujisaki(藤崎羊一)- Electric bass & acoustic upright bass

Shoichiro ashow Aso (麻生祥一郎)- drums

Yusuke pianissimo Nakagawa(中川雄介)- keyboards, piano & Hammond organ

Yoh Asakawa (浅川 陽)- guitar, acoustic and electric lead rhythm

Kumi Nakamura(中村久美/女優)- Biwa琵琶

All songs written by Fukashi Hojo

Produced by: Guragyu(愚螺牛)

Engineer : Sunchess White Ash(サンチェス・ホワイト・アッシュ)

Assistant : Charlie U(チャーリー・ユー)

Recorded and mixedAmitahouse Main Tenple Studios (當麻九坊院 眞信山 蓮向寺)

Copyright © 1981-2020 by Special JION Music

Fantasia Records de JION MusicFactory

in association with ENBAN FUKASHI-NO-KAI

OfficeAmitahouseVOW BREATH PRODUCTIONS


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"Song & BowzuMan”39BOOK pecial CD《歌嘆骨音:KATAN・KOTON14収録

 

1 『影の影』【Shadow on Shadow】(2007年作)Watch & Thinking/見聞録』収録

2 『航海の果てに/ On the white road 』《1994年作》

              GOOD TIME and HARD TIMES/良き時と厳しき時代』収録

3 『野聖物語』~野の聖~(1987年作)ShinranShonin of my mind/野聖物語』収録

4  BluesForBuddha-大悲の詩-(2004年作)VowSongs/眞信讃歌』収録

5 『おかげさまでありがとう:okagesama de aqrigato(2004年作)VowSongs/眞信讃歌』収録

6 『響流和讃 : 恩徳讃歌』(2001年作)VowSongs/眞信讃歌』収録

7 『心震える聲』(2015年作)ROCKA BULUES&ROLL;転依」収録

8  Pika Don:伝承詩歌』(2015年作)ROCKA BULUES&ROLL;転依」収録

9  『轍を見つめて』(1994年作)PRIDEPROUDLY/誇りと驕り」収録

10 『南無帰依・佛法僧 MAMO―KIE―BUPPOSO』(2009 年作)Watch & Thinking/見聞録』

11 『深淵の慟哭:ShinEn No Dohkoko』(2017年作)Buddson&Sons;慈慧と詩の葉』収録

12 『遊牛の詩』(1996年作)野聖物語~我が心の親鸞聖人~』収録

13 『ヨッコラセイ』(2011年作) Keep On Walkin' 真実一路」収録

14 『弥陀の仏の白き道』(2017年作)Buddson&Sons;慈慧と詩の葉』収録



関連記事
  1. 2007/03/26(月) 01:26:00|
  2. 未分類

プロフィール

Song&BowzuMan

Author:Song&BowzuMan
《心に慈慧の響きと平安を》
  ❝Song & BowzuMan❞
    since 1981

縁絆&野聖物語
メッセージコンサート~1996
ENBAN&YAHIJIRImonogatari 
concert endlesstour
since 1996

縁絆・野聖 Endlesstour 
眞信讃歌 18minute
since 2019
*

北條不可思【愚螺牛・華思依】
ほうじょうふかし
【ぐらぎゅう・かしい】
法名/釋難思(しゃくなんし)

広島県出身
1961年10月14日生

浄土真宗本願寺派・僧侶
シンガー・ソングライター

1981年10月15日
得度
(法名・釋難思/シャク ナンシ)

浄土真宗本願寺派
(本山・西本願寺)
http://www.hongwanji.or.jp/

浄土真宗本願寺派
東京首都圏都市開教専従
(1986~2005)
:西本願寺相模原布教所:
(築地本願寺内)
http://tsukijihongwanji.jp/

浄土真宗本願寺派・
眞信山蓮向寺住職(1991~)
http://renkoji.org/

****************

REV.FUKASHI guragyu HOJO
Shaku Nanshi(Priest Name)
【Born】
October 14, 1961
Hiroshima, JAPAN.
【Years active】
1981-modern times
Song&BowzuMan
singer-song writer 
Priest(Shin-Buddhism,
Pure Land Buddhism)
JODO SHINSHU
   HONGWANJI-HA
NISHIHONGWANJI:KYOTO
http://www.hongwanji.or.jp
/english/teaching/

TSUKIJIHONGWANJI:TOKYO
(English Dharma Service)
https://tsukijihongwanji.jp
/lecture/saturday-english-service/

SHINRAN-SHONIN's750th MEMORIAL(2012)


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