FUKASHIHOJO.COM#2/北條不可思・愚螺牛雑記

−愚螺牛・徒然雑感記−【VOW VERSE PIC UP】 【Will sentence】

【VOW VERSE PIC UP】 【Will sentence】  

−愚螺牛・徒然雑感記−
【VOW VERSE PIC UP】【Will sentence】
 FUKASHI HOJO SONGS(詩歌)
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   PRESS/MAGAZINE scrap(記事
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October 20, 2009加藤和彦氏追悼
アラ カンSeptember 12, 2009
August 28, 2009カウンターカルチャー・・・愚螺牛
August 15, 2009人の真価・・・愚螺牛
July 08, 2009マイケル・ジャクソン追悼 北條不可思
May 25, 2009自作自演の自画自賛北條不可思
May 03, 2009忌野清志郎氏 追悼  北條不可思
March 28, 2009 「おくりびと」考察 北條不可思
January 20, 2009“オバマ米国新大統領”北條不可思
October 26, 2008袈裟衣、着けて念佛称えても、他力ない人また迷う―先師― 
October 13, 2008
          "" 真実を聞こうと思えば聞ける人に生まれたことは、まことにもったいないことです ""
October 03, 2008"" 知ることは、心を豊かにすると共に、苦しくもする ""
September 28, 2008"" 言の葉は命、大切にしたい ""
September 23, 2008" 彼岸は悲願の世界 "
August 30, 2008“「沈黙の世界」 ”/
August 29, 2008"" "「縁とはチャンスともいえる」 """
August 20, 2008“ 決断 ”
August 17, 2008“絆 ”
August 04, 2008 “誇り”
 July 30, 2008“無常”#2
July 24, 2008“正義”
July 04, 2008  “心” "心とは、意志である"
 July 03, 2008 “精進”  "精進とは、進化ではなく深化"
June 29, 2008“無常” 
June 29, 2008“命の尊厳”#2 "命の尊厳とは、真実を生きる誇り"
June 23, 2008
June 15, 2008“座を譲る尊き姿” 
June 13, 2008 「西へ」
June 04, 2008 “録音は録恩”
May 22, 2008  "要は得信"
April 12, 2008 "身体の成長には限界があるが、心の深化は無限"
March 30, 2008 "素人にしか表現できない芸術性" 
March 26, 2008 “意は音の心であり,日の上に立つ心”
March 5, 2008 “人に心の命があり”
February 22, 2008 “優劣で決める幸せは、憐れで悲しい”
February 22, 2008 “真はシンプル”
February 20, 2008 “真と偽、危ないのは仮” 
February 13, 2008 “今の外に今は無し”
February 11, 2008 “風は詩人の囁き”
February 8, 2008 “無縁の命は、無限の命”
January 24, 2008
"・・・無理することはない、嫌でも終わりはやって来る・・・”
January 22, 2008"・・・精神の殺気・・・”
January 16, 2008"・・・力尽きるまで歩く、歩む力は、おかげさま・・・”
January 14, 2008"・・・生涯、新米道化(ピエロ)・・・”

January 11, 2008
"・・・真実は常に新しい、しかし、新しきものがすべて真実とは限らない・
January 10, 2008"・・・真剣なる時、独り向き合う・・・”
January 08, 2008"・・・存在即証明・・・"
January 07, 2008"・・・人生を深生に・・"
January 07, 2008"・・・常なるものは無し・・・”
January 06, 2008"・・・REACTION・・・”
January 05, 2008"・・・ACTION・・・”
January 04, 2008"・・・「国民総中流は、今何処」・・・”
January 01, 2008「年が明け、暮れても一息是一生」愚螺牛
 


October 04, 2007
〜溜め息と共にいずるやNAMO―AMIDABUTSU、ありがたき極み泥中に咲く西の華〜 北條不可思
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 Produced&Edited by Office Amitahouse

 

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  1. 2008/05/18(日) 14:26:18|
  2. 未分類

プロフィール

Song&BowzuMan

Author:Song&BowzuMan
Photo Copyright
© YASUAKI HATAYA 
Osaka JAPAN
*********************

北條不可思【愚羅牛】
ほうじょうふかし【ぐらぎゅう】
法名/釋難思(しゃくなんし)

広島県出身
1961年10月14日生まれ


浄土真宗本願寺派・僧侶
シンガー・ソングライター


浄土真宗本願寺派・
東京首都圏
都市開教専従員(1986〜2005)
浄土真宗本願寺派・
眞信山蓮向寺住職(1991〜)


日本仏教を代表する伝統宗派の ひとつである、浄土真宗本願寺派

本山・龍谷山本願寺(西本願寺)○京都市下京区堀川通花屋町下る
宗祖廟所・大谷本廟(西大谷)○京都市東山区五条(東山五条)
東京首都圏別院・本願寺築地別院(築地本願寺)東京都中央区築地


★2012年/平成24年に
宗祖親鸞聖人没後750年を迎える
浄土真宗本願寺派に僧籍を頂き、
親鸞聖人が表現し体現された
非僧非俗の風格を仰ぎ
 無位無官、在野の僧侶としての活動を基とし

1981年(昭和56年)得度を機に
"Song & BowzuMan=
  歌うお坊さん"
Message Performing Artist
として、


『縁』と『絆』

『命の尊厳』と『心の平安』を

キーワードに国内外で、
国境・人種・文化・信教・・・・
をも越えた
メッセージパフォーマンス
(コンサート、音楽講演)と
作品制作(CD・BOOK・etc)を中心に
独自の音楽表現活動を展開。


布施によって生かされている者としての分限・分際の自覚から、
商業音楽・商業講演・
商業出版、,政治・社会運動等とは、一定の距離を保ち、深く関心を持ち敬意をはらいつつ、日本国内外のさまざまな人々から、その立場を越えて、様々な形の支援と協賛を得て、その活動を続けている。

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特に、重度障害を持つ、
息子慈音との
生活の中から始まった
「ENBAN・縁絆コンサート 
    エンドレスツアー」は、

*東京(1996年〜)築地本願寺


*大阪(1999年〜)トリイホール


*ニューヨーク(1999年〜)
ニューヨーク本願寺


*ニュージャージー(2000年)
アトランティックシティ
シェラトンホテル
コンベンションホール
浄土真宗本願寺派
北米教区仏教者大会に招聘


*長野(2001年)
白馬シャガール美術館


*広島公演(2002年8月〜)
原爆資料館メモリアルホ−ル


*京都公演
(2006年3月、2005年6月)
龍谷大学大宮学舎
本館講堂(重要文化財)


*Hometown/相模原
(1996年〜
グリーンホール相模大野)


*国立療養所長島愛生園
(2006年10月21日・特別公演)
など、国内外で開催され、
   現在も続けている。


《今後の予定》

【国内】
2010年9月11日
Hometown/相模原 
グリーンホール相模大野

【海外】
日程未定企画中
パリ フランス
      **********

『縁絆コンサート』は、日本国内外のさまざまな人々から、その立場を越えて、様々な形の支援と協賛を得て、スタートから一貫して入場無料・全席自由のスタイルで開催が継続されている。





      ★★★★★★★★★★★★★★★★


【私は、浄土真宗本願寺派の僧侶であり、ソング・アンド・ボウズマン(歌うお坊さん)として独自の音楽活動をしている。俗に「二足のわらじ」というが、自分自身では使い分けている意識はなく、ベースは同じ表現者であると思っている。】
日本経済新聞署名原稿
2004年5月10日配信(文化欄)

      *********


【僧侶と音楽家。
『二足のわらじ』という人もいるが、私は呼吸と思っている。息を吸っているときは仏教の心を吸収し、息を吐くときは歌となって出ていく」
音楽で表現するもの。仏教で表現するもの。それはいずれも「和の精神」であり、「命の尊厳」だ。】
(文 田中夕介)
産経新聞
2004年6月10日配信(全国版)

        *********


『北條さんの声と歌に、言葉よりも音楽の方が心に浸透する力が大きいことを実感させられてしまった。これは、現代の和讃ではないか。
つまり、今の言葉で、今の音楽で綴られた仏教讃歌だと感じたのだ。
新しい文化の誕生と言ってもいい』。
(メッセ−ジ フロム 
三國 連太郎 1994年)

      *********


『僧侶・北條不可思の歌を聴いた。
人生の謎と美と真実に一歩でも近づこうとして疾走する、一人の男の歌を聴いた』。
(メッセ−ジ フロム 
新井 満 1994年)

      *********


推薦文
わが宗門より仏様のおこころを
歌にのせて一人一人のいのちへ語りかける青年僧侶が登場しました。
仏様の限りない呼び声に老若男女を問わず誰もが
いのちの尊厳に聞き入ることであります。
どうぞ一人でも多くの方へお伝え下さい。
浄土真宗本願寺派
総長 松村了昌 
1994年 平成6年4月6日

      


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メッセージコンサート、音楽講演、CD作品等の、商業的派手な宣伝、告知、広告、などは行っておりませんので、ホームページ等でご確認頂き、ご来場、ご購入いただければ有難く存じます。

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【オフィス・アミタハウス】
E−MAIL amitahouse@jcom.home.ne.jp
【北條不可思公式ホームページ】 http://fukashihojo.com./

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