北條不可思・愚螺牛雑記~心に慈慧の響きと平安を~/"Song & BowzuMan since 1981”

"Song & BowzuMan since 1981”& ENBAN “縁絆” concert endlesstour since 1996

FUKASHIHOJO.COM/Urgent message***ビルマ(ミャンマー)に自由と平安を/緊急メッセージ

Urgent message***ビルマ(ミャンマー)に自由と平安を/緊急メッセージ
釋尊(ゴータマ ブッダ)の言葉

  「実にこの世においては、恨みに報いるに恨みをもってしたならば、
           ついに恨みのやむことがない。恨みは捨ててこそやむ。
           これは永遠の真理である」  

ダンマ・パダ 5.中村元訳

 



from Reuters/The New York Times Official


Urgent message***ビルマ(ミャンマー)に自由と平安を/緊急メッセージ

“Freedom and peace to Burma(Myanmar)”NAMO―AMIDABUTSU


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[野聖物語・YahijiriMonogatari]
「やひじり ものがたり」


      ~白き道 唯ひたすらに 歩み続ける 野の聖~  ―愚螺牛―1994年



野聖物語★★★親鸞聖人

[YAHIJIRI-MONOGATARI]

会場/東京・築地本願寺ブディストホール

2009年5月16日(土曜日)午後5時

入場無料

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メッセージ講演・スペシャルゲスト

淺田恵真(正博)和上(西本願寺勧学 龍谷大学教授・文学博士)

メッセージパフォーマンス

北條不可思

俳優 金田賢一氏(特別友情出演/朗読)


主催/「野聖物語」実行委員会(代表・岩佐准光)
制作協力/オフィスアミタハウス《北條不可思事務所》

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【野聖物語・YahijiriMonogatari]について】

「野」とは公職に就かず(求めず)、あえて在野(民間)に生きることを意味し、

「聖」とは、「非僧非俗」にして、心身すべてを耳とし、

そのすべてを呈して、

真実信心【本願他力・阿弥陀如来の智慧と慈悲のはたらき】を、

聞信し歩みぬく姿勢を意味すると窺えます。

破戒僧でありながら、孤高の念仏聖の後姿・・・野聖*親鸞聖人の生涯の物語は、

時空を超えて、現在唯今も、愚生の心底に響いている。・・・北條不可思


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ジェノサイド

http://wpedia.search.goo.ne.jp/search/2 ... etail.html

「合掌」 http://plaza.rakuten.co.jp/fukashihojo/ ... 709120001/


(西本願寺オフィシャル)ミャンマーの僧侶・市民への殺傷を直ちに中止することを求める要請 http://www.hongwanji.or.jp/info/kogi_se ... info1.html
(西本願寺オフィシャル) ミャンマーの僧侶・市民への殺傷を直ちに中止することを求める声明http://www.hongwanji.or.jp/info/kogi_se ... info2.html

(全日本仏教会オフィシャル)理事長声明 http://www.jbf.ne.jp/d20/






北條 不可思(ほうじょう ふかし)は、
浄土真宗本願寺派の無位無官・在野の僧侶としての活動を基としつつ
"Song & BowzuMan=歌うお坊さん"として、『縁』と『絆』****『命の尊厳』と『心の平安』を
キーワードに国内外で、国境・人種・文化・信教・・・をも越えたメッセージパフォーマンス
(コンサート、音楽講演)と作品制作(CD・BOOK・etc)を中心に独自の音楽表現活動を展開し、
分限・分際の自覚から、商業音楽・芸能・出版業界,政治・社会運動等とは一定の距離を保ち、
その活動を続けている。


『縁絆コンサート』は、日本国内外のさまざまな人々から、その立場を越えて、様々な形の支援と協賛を得て、スタートから一貫して入場無料のスタイルで開催が継続されている。

【Brief history/活動略歴】 http://guragyu.cocolog-nifty.com/about.html

【PROFILE/プロファイル】
http://plaza.rakuten.co.jp/fukashihojo/ ... 602090000/

【ブログ】Song&BowzuMan* Watch&Thinking *
http://plaza.rakuten.co.jp/fukashihojo/



“Song&BowzuMan in NEW YORK”

Copyright(C) satokotobuki Tokyo JAPAN 
(ENBAN2004 NEW YORK)
(In front of the Dakota apartment
/ U.S. National Historic Landmark)


 

縁絆コンサート エンドレスツアー2008
ENBAN Concert EndlessTour2008《since 1996》
NEW YEAR SPECIAL

ニューイヤースペシャル開催決定

日程/2008年1月5日土曜日  

会場/グリーンホール相模大野 (Multipurpose hall)
http://www.hall-net.or.jp/shisetsu/gree ... index.html

開場/17:00 入場料/無料



【PERFORMER】



FUKASHI HOJO(北條不可思)Vocal ,Guitar, Harmonica


Copyright (C) GURAGYU


JION HOJO(北條慈音) BELL
北條慈音/JION HOJO(ほうじょう じおん)

1994年10月18日 神奈川県出身
重度の脳性マヒ(アテト-ゼ型)によるハンディ-
(運動機能障害)を持つが、3歳の頃より足の指に筆をはさみ
イメ-ジ画を描くようになる。
(お気に入りの作家はピカソ、ゴッホ、ミロ、イサム ノグチと様々だが、
特にシャガ-ルを愛している)

北條不可思は息子慈音を
Color Poet<カラ- ポエット>=色彩詩人と呼び、
-ENBANの真の主役は慈音である-と感じている
Hojoのメッセージ・パフォーマンス活動に多大な影響を与えている。

縁絆コンサートエンドレスツアーでは、オープニングベルを鳴らす。

2002年8月31日に開催した
北條不可思・縁絆コンサートエンドレスツアー広島公演
(広島原爆資料館メモリアルホ-ル)
で、ニューヨーク世界貿易センターを含めて2001年9月11日に起きた、
米国同時多発テロを描いたイメ-ジ画
「悲しい花火」-慈音の見た戦争-を出展。
来場者に観て頂いた。
1999年縁絆コンサートエンドレスツアー・ニューヨーク公演、
2000年ニュージャージー/アトランティックシティーにおいて開催された
北米仏教者大会のメッセージコンサートに同行。

『悲しい花火-9.11.2001慈音の見た戦争』
《Please click》http://plaza.rakuten.co.jp/fukashihojo/ ... 609110000/


《CANO BAND/カノ バンド・北條不可思バンド》


Copyright (C) HIDEKI ISHIHARA Tokyo JAPAN


BASS-YOICHI FUJISAKI(藤崎羊一)
ニューオーリンズ、ニューヨークにもご縁が深いベーシスト。日本のサッチモと呼ばれる「外山喜雄とデキシーセインツ」のレギュラーメンバー。
毎年夏にニューオーリンズで開催される、ジャズの巨星、ルイ・アームストロングを記念したサッチモ・フェスティバルに参加している。
東海大相模高校時代、野球部に所属。甲子園に3度、その内決勝に1度出場。当時の4番は読売巨人軍現監督原辰徳氏,「原・津末・藤崎」の東海大相模三羽烏は高校野球史の1ページを飾っている。
その後、音楽に転身、ウッドベースを始める。自己のグループでのライブ活動、作曲、アレンジも多数。国内外ミュージシャンの間ではMr.bassballと呼ばれている。CANO BANDではバンドマスター兼音楽監督/縁絆・京都公演2006より参画]



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Drums-SHOICHIRO ASO (麻生祥一郎)
1970年3月20日福岡生まれ。 1992年ロックバンド「HummingBird」でNECアベニューよりデビュー。以後ビクターエンタテインメントに移籍。通算5枚のアルバムと7枚のシングルを発売する。アメリカでのレコーディングやピーターフランプトンとの共演を経て 2000年5月に解散。現在はドラマーとしてメジャー、インディーズを問わず数々のバンドやセッションに参加している。氏の、才能と人柄に心からの敬意と感謝の念を贈りたい。
[縁絆・Hometown相模原公演2006より参画]


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PIANO・Keyboard-YUSUKE NAKAGAWA(中川雄介)
2007年より玉川大学大学院に籍を置き、ピアニストとしての活動をしつつ、

将来、東京芸術大学大学院進学を目指し修学中。

北條不可思は「ピアニッシモ」と呼んでいる。
真の「やさしさ」が表現できる音楽家/ピアニストになって欲しいとの
願いを込めている。


《FRIENDSHIP GUESTING》


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Actor/KENICHI KANEDA (俳優・金田賢一/NHK大河2007「風林火山」出演)
1978年映画「正午なり」でデヴュー以来、映画、舞台、TV、司会で活躍。現在は朗読を中心に表現活動を展開。テレビ神奈川「ハマランチョ」毎週月・火(午後1時生放送)のパーソナリティーを担当。

『遊牛の詩』のための寓話-,ジョン・レノン『イマジン』よりの朗読は、定番となりつつある。
ちなみに北條不可思と同じ丑年。 《縁絆・東京公演2006年より参画》



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Shakuhachi/KIZAN DAIYOSHI(尺八奏者・大由鬼山)
古典を基に動的、慟哭的尺八音楽を目指す。尺八の持つ可能性の限界を求め、ジャズロック民族楽器など邦楽以外との共演にも積極的に取り組み、演奏する場所条件にこだわらずにあらゆる分野での尺八活動を目的とし、血と汗がつたわる感動的インターナショナルな尺八演奏家。ジョージ川口・金井英人・喜多郎・吉沢元治・らのセッションなど活発な活動を続けている。氏の、尺八演奏に対する情熱は、芸術の域を超え縁絆に注いでくれる。縁絆・東京公演1998年より参画/2004年ニューヨーク公演、国連本部ビル記念演奏にも同行.


PHOTO Copyright シバ

Guitar/KEITARO IKUTA(ギター・生田敬太郎)

ENBAN Concert EndlessTour2008NEW YEAR SPECIAL より、日本ミュージックヒストリーの重要人物の一人、生田敬太郎氏、10年ぶりの参画。


リアル・タイムでは単なるフォーク・シンガーとしてしかみなされなかったが、実は熱きソウル・フィーリングをもったブルースマン。

氏は、1971年生田敬太郎とマックス名義でエレックレコードから三保敬太郎プロデュースのファーストアルバム『この暗い時期にも』でデビュー。同様にセカンドアルバム『24+37』をリリース。

泉谷しげる、古井戸、ピピ&コット、佐藤公彦、とみたいちろう、海援隊らと、唄の市コンサートに出演。細野晴臣を迎えてサードアルバムをリリース。子供向け番組ひらけ!ポンキッキの「およげ!たいやきくん」のオリジナル歌手でもあった(ひらけ!ポンキッキでは生田は他に「おとなもなやみがあるんだな」を歌っている)。 1975年『凱旋』を発表。

1976年、なぎら健壱が友人たちを集めてレコーディングしたライヴアルバムに、タモリ、友部正人、高田渡、斉藤哲夫、渡辺勝、大塚まさじらと参加。また、後輩の海援隊が、ファースト収録の「僕の唄」を『誰もいないからそこを歩く』(1980年)でカヴァーしている。また、1990年代後半から本格的に活動再開して旧知の斉藤哲夫との連名アルバム『生田敬太郎 斉藤哲夫』を発表。ライヴ活動も再開。



Copyright(C) HIDEKI NAKAJIMA  Tokyo JAPAN


Guitar/SHOUJI KAJITANI(ギター・梶谷正治)
氏が、軽井沢・万平ホテル勤務時代からのご縁で、ジョンレノンメモリアルコンサート「ジョンの日曜日」、「ジョンレノン・ミュージアム」での共演をはじめ、「縁絆コンサート・東京、大阪、ニューヨーク」の各公演に参画。国連本部ビル・エントランスホールで開催された記念演奏にも同行。「人間の価値」のレコーディングでは絶妙のスライドギターをフュ―チャーしている。
北條不可思の音楽表現活動に無くてはならないひとり。



FUKASHI HOJO&CanoBand
北條不可思と彼乃楽団

《Please click》 http://plaza.rakuten.co.jp/fukashihojo/ ... 602190000/


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煩悩深きが故に 慈悲の深きことを知り

慈悲深きが故に 我、極重悪人と知るに至る

おかげさまで ありがとう

Namo-AmidaButsu

愚螺牛

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ENBAN Concert EndlessTour 2007 《since 1996》

*北條不可思 縁絆コンサ-トエンドレスツア-2007*

《Please click》 http://plaza.rakuten.co.jp/fukashihojo/ ... 701010000/

2007年の縁絆コンサート・エンドレス・ツアー

※東京、大阪、広島、京都、ニューヨーク Hometown(相模原)の公演予定はありません。


*現在、

新作『Beyond the LINE/境界線の向こう側』をAmitaHouseMain temple studioにて制作中。

ARTIST VERSIONのオリジナルCDアルバムとしては、『Seriousness & Dignity/真剣と尊厳』[2001]発表から6年を経て、新作のレコーディング。

レコーディングリストには、ホロコーストを主題にした「Beyond The LINE/境界線の向こう側」、2001年9.11を歌った「悲しみを乗り越えて」(2002年縁絆コンサート・広島公演/原爆資料館メモリアルホールで歌い、2004年縁絆・ニューヨーク公演で公式発表)、団塊の世代に贈る「さよならの詩が聴こえる」など7曲を収録予定。

参加ミュージシャンは、CANO BANDのメンバーBass -Yoichi Fujisaki(藤崎羊一)Drums-Shoichiro Aso (麻生祥一郎)Keyboards-Yusuke Nakagawa(中川雄介)を中心に進めている。
《特報》
不在であったCANO BANDフロントギタリストに、日本ミュージックヒストリーの重要人物の一人、生田敬太郎氏の参画が決定。

《Please click》http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%9F% ... A%E9%83%8E

Beyond The LINE/境界線の向こう側

レコーディングリスト

(Prologue)Bell and pulse of dignity/尊厳の鐘と鼓動
Kanashii Ame Orokana Kasa/悲しい雨 愚かな傘(Aco)
Sayonara No Uta Ga Kikoeru/さよならの詩が聴こえる(Aco)
Kanashimi O Norikoete/悲しみを乗り越えて(Aco)
Beyond The LINE/境界線の向こう側(Aco)
EMPTY DREAM/儚い夢(Aco PIANO)
Hashi No Tamoto No Mihariban/橋の袂の見張り番(Aco)*
Sakeyo Hanabira No Chirukoroni/咲けよ、花びらの散る頃に(Aco)

Beyond The Line  Limited edition

MUSICIAN

FUKASHI  HOJO  VOCALS,GUITAR,
SHAKU NANSHI  HARMONICA
JION HOJO BELLS
YOICHI  FUJISAKI WOODBASS
SHOICHIRO  ASOU DRUMS,PERCUSSION
YUSUKE  NAKAGAWA KEYBOARDS


SOUND ENGINEERED BY SUN ASHOW
Art Design     SATOKOTOBUKI
ALL SONGS WRITTEN BY FUKASHI HOJO
Copyright special join music 2007
Coverphoto LOUIS CHANGCHIEN NEW YORK
(ENBAN CONCERT 1999 NEW YORK CITY) 
Recording place AmitaHouseMain temple studio
fukashihojo.com
JION MUSIC FACTORY

PRODUCED BY GURAGYU





Beyond The LINE/境界線の向こう側 (No more Holocaust)

そうさ、昔乾いた土地で 人が人を裁いた 大人の腰の高さに あの紐を張っては
そして、ラインにとどかぬ子供を すべて焼き捨てた 
そして、お気に召さないからといって すべてを焼き捨てた
何故か、選別された子供達は殺された声で 
何故か、父さま、母さま、姉さま、兄さま、“眞命いのち”を呼んでる
あわれ、死の線の向こう側に誰も行った事が無い そして、死の線の向こう側に誰もが往くのに
Ah- やり直しの人生誰も出来はしないから だから、見つめ直して 今を、私は生き抜くしかない
あの世とこの世の迷いを超えた彼の岸を渡す そして、ラインを超えたラインを歩くしか道は無い

そうさ、日々の暮らしが楽にならぬと愚痴をこぼす人 強き自分になれないと嘆いている人
そして、ラインにとどかぬ自分に塞ぎ込んでいる人 
そして、あいつがこいつが悪いと人を裁くその人 
何故か、選別された子供達は殺された声で 
何故か、父さま、母さま、姉さま、兄さま、“眞命いのち”を呼んでる
あわれ、死の線の向こう側に誰も行った事が無い そして、死の線の向こう側に誰もが往くのに
Ah- やり直しの人生誰も出来はしないから だから、見つめ直して 今を、私は生き抜くしかない
あの世とこの世の迷いを超えた彼の岸を渡す そして、ラインを超えたラインを歩くしか道は無い

何故か、選別された子供達は殺された声で 
何故か、父さま、母さま、姉さま、兄さま、“眞命いのち”を呼んでる
あわれ、死の線の向こう側に誰も行った事が無い そして、死の線の向こう側に誰もが往くのに
Ah- やり直しの人生誰も出来はしないから だから、見つめ直して 今を、私は生き抜くしかない
あの世とこの世の迷いを超えた彼の岸を渡す そして、ラインを超えたラインを歩くしか道は無い

Copyright © 2007 Special JION Music
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      ~白き道 唯ひたすらに 歩み続ける 野の聖~  ―愚螺牛―1994年

*親鸞聖人750回大遠忌法要プレイベント『野聖物語・YAHIJIRI MONOGATARI~私の親鸞聖人~』を2008年2月、スペシャルゲストスピーカーを招き、築地本願寺ブッディストホールで開催を予定している。



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Song&BowzuMan in NEW YORK



北條不可思/愚螺牛 (ほうじょう・ふかし/ぐらぎゅう)


(Blog) 北條不可思・Song&BowzuMan* Watch&Thinking *
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(Blog) 北條不可思 another side* AGAIN
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(Blog) 釋難思・九坊院物語
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(Blog) 北條不可思・愚螺牛雑記
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[url=http://fukashi.blog50.fc2.com/]http://fukashi.blog50.fc2.com/
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fukashi hojo photos
《Please click》http://plaza.rakuten.co.jp/fukashihojo/ ... 612300001/

毎日新聞 『ひと』1994年 (全国版)
《Please click》 http://plaza.rakuten.co.jp/fukashihojo/ ... 605050000/

日本経済新聞/署名原稿(全国版)

《Please click》 http://plaza.rakuten.co.jp/fukashihojo/ ... 605010000/

読売新聞 掲載記事2005.1.1 (神奈川版)
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産経新聞/2004年(平成16年)6月10日(全国版)
《Please click》 http://plaza.rakuten.co.jp/fukashihojo/ ... 701030000/

朝日新聞/2004年(京都版)
《Please click》 http://plaza.rakuten.co.jp/fukashihojo/ ... 701020000/

FUKASHI HOJO MUSIC&BOOK
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 北條不可思・作品ダウンロード (Ady International)
《Please click》 http://www.ady.co.jp/music/houjouhukashi/

fukashi hojo photos
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Sound of word of self-insight 《自己洞察の言葉の響き》
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《縁絆通信》 from kiho,s official
《Please click》http://www.unami-a.com/kiho/enban-tsushin.shtml



Copyright © (C) HIDEKI ISHIHARA Tokyo JAPAN2006

プロファイル/活動略歴
FUKASHI HOJO☆PROFILE  FUKASHI HOJO☆PROFILE
《Please click》 http://guragyu.cocolog-nifty.com/about.html  

浄土真宗本願寺派(本山・西本願寺)
僧侶・音楽家=(シンガ-ソングライタ-)


【1961年10月14日】/広島県出身
(三次に生まれ、15歳まで呉に育つ)

【1977年4月―78年10月まで】熊本県玉名の母方の寺にて過ごし、その後、坂東に移住

【1982年】東京仏教学院(東京・築地本願寺内)修了

【2004年】西本願寺・宗学院別科受講修了

【1981年】得度(法名・釋難思)

【1974年】ボブ・ディラン「風に吹かれて」、
     ジョン・レノン「アクロス・ザ・ユニバース」に触れ、作詩.曲を始める
     《Please click》 http://plaza.rakuten.co.jp/fukashihojo/ ... 606010000/


僧侶の身でありながら、音楽表現活動を行うにあたり、
悩みぬいた末、恩師・林 水月和上(西本願寺勧学/東京仏教学院講師)相談。
その際、「親鸞聖人のご本意を心底に据え、真実信心をしっかりと聴聞して精一杯に表現なさい」との明解な師の助言を得る。
これを機縁に、
宗門内外、国の内外の境を越え、
自作の詩曲を通じた独自のメッセージ活動を開始。


【1994年】
CDアルバム『道化師の涙』[日本クラウン/パナムレーベルからメジャーデビュー。

僧侶としては

【1993年秋】
土ひと握り、板一枚ない中、有縁者と共に蓮向寺(AmitaHouseBuddhistChurch)本堂建立。
(眞信山蓮向寺)
《Please click》 http://plaza.rakuten.co.jp/fukashihojo/ ... 606060000/


【1995年】
一大転機がおとずれる。当時1歳の一人息子・慈音が重度の脳性麻痺と診断され、音楽活動断念。・・・子育てをする生活の中、改めて思い知る『命の尊厳』の証(命の尊厳とは、人間の尊厳といった限定されたものではない)を信じ、『縁』と『絆』をキーワードに1996年6月に音楽活動を再始動
(縁絆とは)
《Please click》 ]http://plaza.rakuten.co.jp/fukashihojo/diary/200602150000/[/url]
《Please click》 JION/北條慈音
http://plaza.rakuten.co.jp/fukashihojo/ ... 610180000/


【1998年】独立事務所
     <オフィスアミタハウス>&レコ-ドレ-ベル<ジオンレコ-ズ>を設立


OfficeAmitahouse&JionMusicFactory《JION RECORDS》Trademark





【現在】


浄土真宗本願寺派の無位無官・在野の僧侶としての活動を基としつつ
"Song & BowzuMan=歌うお坊さん"として、『縁』と『絆』****『命の尊厳』と『心の平安』を
キーワードに国内外で、国境・人種・文化・信教・・・をも越えたメッセージパフォーマンス
(コンサート、音楽講演)と作品制作(CD・BOOK・etc)を中心に独自の音楽表現活動を展開し、
分限・分際の自覚から、商業音楽・芸能・出版業界,政治・社会運動等とは一定の距離を保ち、
その活動を続けている。

★★★★★FUKASHI HOJO&CANO 
《Please click》 http://plaza.rakuten.co.jp/fukashihojo/ ... 602190000/


浄土真宗本願寺派・東京首都圏都市開教専従員(1986~2005)
《Please click》 http://hongwanji-shutoken.net/tstth/c2/ ... ihara.html

眞信山蓮向寺住職(1991~)


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Copyright ©(C) JOAO GOMES  FRANCE1999

【新聞・テレビ・ラジオ・雑誌でのインタヴュ-&活動紹介】
 「NHKニュ-ス短編特集」<横浜放送局制作>
「毎日新聞・ひと欄」「産経新聞・特集欄」/「朝日新聞・京都版」/「読売新聞・神奈川版」/『Jドキュメント・詩う生草坊主』60分(スカイパーフェクトTV)、『スーパーモーニング』(テレビ朝日)/『Live Five』(KBS京都)『WINGSPAN』(全日空機内誌国際線版)、『週刊女性』(主婦と生活社)、『女性自身』(光文社)、『総特集ジョン・レノン』(河出書房新社)/『中国新聞(広島)・特集欄』/RCC中国放送(広島)ニュ-ス特集/日本経済新聞・文化面署名原稿寄稿(全国版) 他で活動紹介されている


Copyright ©(C) HIDEKI ISHIHARA Tokyo JAPAN


【おもな作品】
著作●『遊牛の詩』(京都・百華苑刊)[1997年] “Song & BowzuMan”に至る日々を綴った詩文集。
CDアルバム●『道化師の涙』[1994年]日本クラウン/パナムレーベルからメジャーリリース(絶版)。『on the white road』[2000]、『眞信讃歌』[2000年]『Seriousness & Dignity』[2001]『AliveTheLive』(ライブ盤)[2005]
『VowSongs/眞信讃歌』2006/6/24発表
*現在『Beyond the Line』をAmitaHouseMain temple studioに於いて制作中

Official STORE/(CD作品)Ady International
《Please click》http://www.ady.co.jp/music/houjouhukashi/


Copyright © (C) LOUIS Changchien NEW YORK1999 

【おもな活動歴】
◎ 『縁絆“ENBAN”concert-endless tour』を主催し展開中。東京(1996年~)、大阪(1999年~)、ニューヨーク(1999年~)開催。広島公演(2002年8月~)・原爆資料館メモリアルホ-ル。京都公演(2004年3月~龍谷大学大宮学舎・本館講堂(重要文化財)。
Hometown(1996年~グリーンホール相模大野)

『縁絆コンサート』は、日本国内外のさまざまな人々から、様々な形の支援と協賛を得て、そのスタートから一貫して入場無料のスタイルで開催が継続されている。

◎【1991年】彫刻家・安田 侃氏の個展「彫刻の道」ミラノ(イタリア)「アートと建築展:都市環境への提案」のオープニングに訪問の際、氏の代表作の一つ「妙夢」を背景に、呈上曲「SATNDARD DREAM」(CDアルバム『道化師の涙』に収録)を歌う。


◎ 【2004年3月、2006年6月】龍谷大学大宮学舎・本館講堂(重要文化財)1879(明治12)落成以来、講義・儀式以外で唯一許可されて「縁絆“ENBAN”コンサート」を開催。伝説のコンサートとなる。今後、龍谷大学大宮学舎・本館講堂での開催予定は無い。朝日新聞/2004年(京都版)
《Please click》 http://plaza.rakuten.co.jp/fukashihojo/ ... 701020000/

*国立療養所長島愛生園(2006年10月21日・特別公演)

◎ 2000年夏、アメリカ・ニュージャージー州アトランティックシティで開催された浄土真宗本願寺派・北米教区仏教者大会に招聘。
◎ 1996年7月~2000年9月まで地元FM局『ジャスト・ライク・ア・ローリングストーン』の、パーソナリティを担当。
◎ 1997年~1999年12月8日、軽井沢・万平ホテルにて催す『ジョンの日曜日』(故ジョン・レノンのメモリアルコンサート)へ参加。
◎2004年5月21日、国連本部(ニューヨーク)にて「日本文化を伝える交流展示会」のオープニングで「しゃぼん玉」他2曲を歌う。
◎ 学校、企業、各種団体等に招かれ、ギターの弾き語り&トーク形式の音楽講演を行う。
◎ 年2回程度『縁絆通信』発行。『縁絆 E-mail Communication』を常時配信。
ennban e-mail communication
《Please click》 http://www.unami-a.com/kiho/enban-tsushin.shtml

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三國連太郎氏1994 
Keio Plaza Hotel TOKYO 1994 Autumn
*copyrigft(C)FukashiHojo+OfficeAmitaHouse*


現代和讃を謡う吟遊詩人へ

メッセ-ジ フロム 三國 連太郎 1994
《Please click》 http://plaza.rakuten.co.jp/fukashihojo/ ... 602090000/

北條さんの声と歌に、言葉よりも音楽の方が心に浸透する力が大きいことを実感させられてしまった。
これは、現代の和讃ではないか。
つまり、今の言葉で、今の音楽で綴られた仏教讃歌だと感じたのだ。
新しい文化の誕生と言ってもいい。
ところで、文化というと古めかしいものと思われがちだが、現在の古典が誕生した時には、すこぶる新鮮でセンセ-ショナルなものだったのではないか。
それがいつの間にか形骸化して、真意が全然伝わってこないと感じてしまう。
とするなら、北條さんの歌、否、存在そのものが、
いまだかつてなかった稀有なものではなかろうか。
きっと<北條不可思>は、常に待たれていた存在だった。
だが、待っている側が待っている対象を明確に出来ないから、結局自ら名乗りを挙げるしかなかったわけだ。

俳優の僕は、演じる役を鏡に人間の、
しいては自分の愚かさや可愛さを見つめることを楽しんでいる。己に忠実であるために降板するのはそのためだ。
北條さんは、そこを徹底したノンフィクションでやりこなす強靭な人でもある。
だから、伝統教団の中にあって、迎合せず異端にならず自分の言葉で語るなんていう困難極まりないことができるのだ。
だいたいどんな組織でも、体制の中でラクに生きることばかり考えているのだろうから。


北條さんの存在は、言葉が言葉として魂を持っていることの、命の通う言葉の存在の証のように思えてならない。
私の大好きな渡辺えり子さん(作家、女優)は、
40を過ぎても6歳のごとき濾布を持っている。
まるで、生まれっぱなしの純粋さで社会の出来事を濾過させているようだ。
北條さんにも、今の濾布を持ち続けてほしい。
そうやっていかれたら素敵な宗教者になられるという期待がある。
まずは、吟遊詩人のように弾き語り、声をからして頂くのが一番ではなかろうか。

                              三國 連太郎
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
Copyright © HIDEKI NAKAJIMA  Tokyo JAPAN


メッセ-ジ フロム 新井 満 1994

小説を書く医師や教師がいる。絵を描く主婦もいれば、陶芸をする映画監督もいる。同時に様々な形で自己表現をしようとする芸術衝動を、決しておさえこんではいけない。なんとなれば自己表現とは生きることに外ならないからである。

僧侶・北條不可思の歌を聴いた。

人生の謎と美と真実に一歩でも近づこうとして疾走する、一人の男の歌を聴いた。

                                新井 満
-----------------------------------------------------------------------------
このメッセ-ジは1994年6月CD「TEARS OF CLOWN・道化師の涙」
(日本クラウン/パナムレ-ベル)メジャーリリース
(絶版につき現在入手不可)に際し、ライナーノーツとして
俳優・三國連太郎氏、作家・新井 満氏に寄稿して頂きました文章です。

*copyrigft2005(C) FukashiHojo+OfficeAmitaHouse*

Copyright(C) RUDI VAN STARREX
http://www.vanstarrex.com/


Contact Us (e-mail)amitahouse@jcom.home.ne.jp

・Song&BowzuMan* Watch&Thinking *
http://plaza.rakuten.co.jp/fukashihojo/
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FUKASHIHOJO.COM*Main entrance , 2007 
Wednesday, July 18, 2007, 12:30 AM - FUKASHIHOJO.COM*Main entrance 2008



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Friday, June 1, 2007, 12:33 AM - FUKASHIHOJO.COM*Main entrance 2008



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  1. 2008/05/18(日) 14:14:28|
  2. 未分類

プロフィール

Song&BowzuMan

Author:Song&BowzuMan
“Song & BowzuMan”
 since 1981


ENBAN&YAHIJIRI concert endlesstour
 since 1996
 

CANO BAND
 since 2006


*

北條不可思【愚螺牛・華思依】
ほうじょうふかし
【ぐらぎゅう・かしい】
法名/釋難思(しゃくなんし)

広島県出身
1961年10月14日生まれ


浄土真宗本願寺派・僧侶
シンガー・ソングライター
1981年
浄土真宗本願寺派
(本山・西本願寺)
http://www.hongwanji.or.jp/
得度
(法名・釋難思/シャク ナンシ)

浄土真宗本願寺派
東京首都圏都市
開教専従員(1986~2005)
(築地本願寺内)
http://tsukijihongwanji.jp/

浄土真宗本願寺派・
眞信山蓮向寺住職(1991~)
http://renkoji.org/

****************

FUKASHI guragyu HOJO
Shaku Nanshi(Priest Name)

*

【Born】
October 14, 1961
(1961-10-14)
Hiroshima, JAPAN.
【Years active】
1981-modern times

Message Performing Artist
Song&BowzuMan
singer-song writer
(A priest and a musician)  
Priest(Shin-Buddhism,
Pure Land Buddhism)
JODO SHINSHU
HONGWANJI-HA
SHINRAN-SHONIN's750th MEMORIAL(2012)



★日本仏教;浄土門を代表する
伝統宗派の ひとつである
浄土真宗本願寺派

本山・龍谷山本願寺(西本願寺)○京都市下京区堀川通花屋町下る
宗祖廟所・大谷本廟(西大谷)○京都市東山区五条(東山五条)
東京首都圏・築地本願寺 東京都中央区築地


★2012年/平成24年に
宗祖親鸞聖人没後750年を迎えた
浄土真宗本願寺派に僧籍を頂く。
2009年大谷本廟における
親鸞聖人750回大遠忌記念
「恩徳讃歌献歌コンサート」を参加開催。
大谷本廟(西大谷)
http://otani-hombyo.hongwanji.or.jp/
******

親鸞聖人が表現し体現された
非僧非俗の精神と風格を仰ぎ
無位無官、在野の僧侶としての
活動を基本とし、

1981年(昭和56年)得度を機に
"Song & BowzuMan=
  歌うお坊さん"
Message Performing Artist
として、
真実の『縁』と『絆』
『命の尊厳』と『心の平安』を
キーワードに国内外で、
国境・人種・文化・信教・・・・
をも越えた
メッセージパフォーマンス
(コンサート、音楽講演)と
作品制作
(CD・BOOK・etc)を中心に
現在のテーマを
「真の誇り:驕りなき誇り」と定め
2017年のフックワード{転}とし
独自の音楽表現活動を展開。

★「愚生が帰属している
浄土真宗本願寺派の現在
(2015年:平成27年)
の中心メッセージに
『縁』『絆』がフックとして使用されている事に
この上ない深い報恩・慶びと謝徳の念いが
心の底から身心に沁み渡るようである」。
 namo-amidabutsu -f.hojo-

★ 布施によって生かされている者としての分限・分際の
自覚(ブディズムに根ざした真実の「縁」「絆」「命の尊厳」等を
表現メッセージする方法手段)から、
商業音楽・商業芸術・商業講演・
商業出版、,政治・社会運動等とは、一定の距離を保ち
深く関心を持ち、敬意をはらいつつ、
日本国内外のさまざまな人々から
その立場を越えて、
様々な形の支援と協賛を得て
そのメッセージ活動を続けている。

★★★★★★★★★★★★★★★★

特に、重度障害を持つ、
息子慈音との
生活の中から始まった
「ENBAN・縁絆コンサート 
    エンドレスツアー」は、

*東京(1996年~)築地本願寺


*大阪(1999年~)トリイホール


*ニューヨーク(1999年~)
ニューヨーク本願寺


*ニュージャージー(2000年)
アトランティックシティ
シェラトンホテル
コンベンションホール
浄土真宗本願寺派
北米教区仏教者大会に招聘


*長野(2001年)
白馬シャガール美術館


*広島公演(2002年8月~)
原爆資料館メモリアルホ-ル


*京都公演
(2006年3月、2005年6月)
龍谷大学大宮学舎
本館講堂(重要文化財)


*Hometown/相模原
(1996年~
グリーンホール相模大野)


*国立療養所長島愛生園
(2006年10月21日・特別公演)
など、国内外で開催され、
   現在も続けている。




《今後の公演予定》

【国内】
北條不可思 縁絆コンサート2016
ENBAN "縁絆" concert endlesstour 201
日程

*******
《コンサート メッセージ テーマ》
『KEEP ON WALKING 』
( 混沌と真実:Chaos & ship )

【海外】
パリ  フランス 日程未定企画中
ローマ イタリア 日程未定企画中


毎年「ENBAN:縁絆コンサート エンドレスツアー」
縁絆・野聖メッセージコンサートとして、春・秋開に開催。


2016年以降で、国内、
海外(パリ:フランス ローマ:イタリア)を計画中です。

なお、CD作品の制作は2010年11月より
北條不可思50歳記念 Wアルバム
通算12作目「PRIDE&PROUDLY  誇りと驕り」
『FUKASHI HOJO Past days song 1993-2001/
北條不可思・昔日歌』(発表日2012年3月9日)
2011年4通算13作目「Keep On Walkin' 真実一路」
2011年通算14作目『flower&rain』《NotForSale#Ⅱ》
2012年通算15作目『REAL FANNTASIA;本当の幻想曲』
2013年通算16作目『混沌と真実;Chaos and ship』の制作。
2014年通算17作目『listen and hear/無為の鐘』

2016年
Documentation Series No. 1 2010~2015
ドキュメンテーションシリーズ No.1 2010年-2015年 
5作品紙ジャケット特別詩歌集、発表。
http://fukashi.blog50.fc2.com/
blog-entry-4.html

2016年-2017年通算18作目『ROCKA BULUES & ROLL;転依』
2017年通算19作目『Buddson&Sons;慈慧と詩歌』
Amitahouse Main Temple Studioに於いて制作中。

RECORDING 2008-
/レコーディング:作品製作
http://fukashi.blog50.fc2.com/
blog-entry-248.html


OfficeAmitaHouse

VOW BREATH PRODUCTIONS


「ENBAN:縁絆コンサート

エンドレスツアー」
(2010年から「ENBAN Massage Act Collection」のひとつになる)
は、日本国内外のさまざまな人々から、その立場を越えて、様々な形の支援と協賛を得て、スタートから一貫して入場無料・全席自由のスタイルで開催が継続されている。






      ★★★★★★★★★★★★★★★★


【私は、浄土真宗本願寺派の僧侶であり、ソング・アンド・ボウズマン(歌うお坊さん)として独自の音楽活動をしている。俗に「二足のわらじ」というが、自分自身では使い分けている意識はなく、ベースは同じ表現者であると思っている。】
日本経済新聞(署名原稿)
2004年5月10日配信(文化欄)

      *********


【僧侶と音楽家。
『二足のわらじ』という人もいるが、私は呼吸と思っている。息を吸っているときは仏教の心を吸収し、息を吐くときは歌となって出ていく」
音楽で表現するもの。仏教で表現するもの。それはいずれも「和の精神」であり、「命の尊厳」だ。】
(文 田中夕介)
産経新聞
2004年6月10日配信(全国版)

        *********


『北條さんの声と歌に、言葉よりも音楽の方が心に浸透する力が大きいことを実感させられてしまった。これは、現代の和讃ではないか。
つまり、今の言葉で、今の音楽で綴られた仏教讃歌だと感じたのだ。
新しい文化の誕生と言ってもいい』。
(メッセ-ジ フロム 
三國 連太郎 1994年)

      *********


『僧侶・北條不可思の歌を聴いた。
人生の謎と美と真実に一歩でも近づこうとして疾走する、一人の男の歌を聴いた』。
(メッセ-ジ フロム 
新井 満 1994年)

      *********


推薦文
わが宗門より仏様のおこころを
歌にのせて一人一人のいのちへ語りかける青年僧侶が登場しました。
仏様の限りない呼び声に老若男女を問わず誰もが
いのちの尊厳に聞き入ることであります。
どうぞ一人でも多くの方へお伝え下さい。
浄土真宗本願寺派
総長 松村了昌 
1994年 平成6年4月6日

 *********************
     
★ 女性自身 光文社 
平成13年3月20日号
お経ではなく歌でメッセージを伝えるボブ・ディラン坊主こと
蓮向寺住職北條不可思さん。
脳性マヒの長男慈音くんと奏でる"命の讃歌"----。 
《本誌リードより》

*********************

メッセージコンサート、音楽講演、CD作品等の、商業的派手な宣伝、告知、広告、などは行っておりませんので、ホームページ等でご確認頂き、ご来場、ご購入いただければ有難く存じます。
*********************

(Contact Us/ 連絡・問合せ )


E-MAIL 
amitahouse@jcom.home.ne.jp




*********************
 
北條不可思 代表作の1曲

遊牛の詩/ゆうぎゅうのうた ↓ ↓ ↓
作詩・作曲・歌 北條不可思
演奏・北條不可思とカノ・バンド
http://fukashi.blog50.fc2.com/
blog-entry-221.html


:作詩作曲 北條不可思
(http://fukashihojo.com/)
 
1996年作 1998年発表 2006年再発表 2009年再々発表 
from Jion Music Factory:Office AmitaHouse;
Produced by GURAGYU(愚螺牛)


(facebook・フェイスブック)
https://www.facebook.com/
fukashi.hojo

『遊牛の詩』は、
Song&BowzuMan
"歌うお坊さん"北條不可思の代表作の一曲。

― 善人なほもつて往生をとぐ、

   いはんや悪人をや。―

世界的に知られる
親鸞聖人語録「歎異抄」
第三条の言の葉の放つ響きと
重度障害を持つ、息子・慈音との
生活の中からインスパイアされ
生まれ出でた詩曲。
北條不可思にとっての
Like A Rolling Stone(BOB DYLAN)であり
恩徳讃歌でる。
もはや、歌とは言えないのかもしれない。


遊牛の詩 (以下歌詩掲載)

『遊牛の詩』
詩/曲 北條 不可思
浄土真宗本願寺派:西本願寺
僧侶:シンガー・ソングライター

08.20.1996

*善人なおもて往生す 
ましていわんや悪人はなおさらだ
Oh My Son このメッセ-ジが聞こえるかい
+++++++
自由だ平和だ人権だと騒ぐ前に我々は何をしてる
Oh My Son このメッセ-ジが聞こえるかい

**毎日何かの命を喰らって生きてるくせに
 人間だけが一番エライと講釈、講釈たれる
ねずみに勝利を渡す牛になりたい 
ねずみに勝利を渡す牛になりたい
悠々と歩む牛になりたい 
悠々と歩む牛になりたい
Oh My Son このメッセ-ジが聞こえるかい
+++++++

明日ありと思う心の浅はかな愚かな己の精神よ
Oh My Son このメッセ-ジが聞こえるかい
福祉だ教育だ環境だと騒ぐ前に我々は何をしてる
Oh My Son このメッセ-ジが聞こえるかい
毎日何かの命を喰らって生きてるくせに 
人間だけが一番エライと講釈、講釈たれる

ねずみに勝利を渡す牛になりたい 
ねずみに勝利を渡す牛になりたい
悠々と歩む牛になりたい 
悠々と歩む牛になりたい

Oh My Son このメッセ-ジが聞こえるかい
*善人なおもて往生す 
ましていわんや悪人はなおさらだ
Oh My Son このメッセ-ジが聞こえるかい

善人なおもて往生す 
ましていわんや悪人はなおさらだ
Oh My Son このメッセ-ジが聞こえるかい
善人なおもて往生す 
ましていわんや悪人はなおさらだ
Oh My Son このメッセ-ジが聞こえるかい
善人なおもて往生す 
ましていわんや悪人はなおさらだ
Oh My Son このメッセ-ジが聞こえるかい

MUSICIAN

Guitar(acoustic&electric) 
Vocals-Fukashi Hojo 
Harmonica-Shaku Nanshi

:FUKASHI HOJO&CanoBand:
http://fukashi.blog50.fc2.com/
blog-entry-221.html


Produced by GURAGYU:愚螺牛

Copyright © 1996,
renewed 2009
Special JION Music

Amitahouse&GURAGYU PRODUCTIONS


inspired TANNISHO
http://plaza.rakuten.co.jp/
fukashihojo/diary/200605030000/
Tannishō
【From Wikipedia;English」】
http://en.wikipedia.org/wiki/
Tannish%C5%8D
Copyright © 1996 Special JION Music

北條不可思 縁絆コンサート:フォトドキュメントリスト
ENBAN "縁絆" concert endlesstour PhotoDocumentaryList
http://fukashi.blog50.fc2.com/
blog-entry-193.html
野聖物語:眞信讃歌2009~http://
fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-311.html
Produced by GURAGYU
*
MUSICIAN

Guitar(acoustic&electric) 
Vocals
Fukashi Hojo 

Harmonica-Shaku Nanshi

(CANO BAND)
Bass(wood&electric)
Yoichi Fujisaki
Drums(percussion&Bell)
Shoichiro Aso
Keyboards (piano&organ)
Yusuke Nakagawa


Produced by GURAGYU

Copyright © 2007
Special JION Music

Fantasia Records de JION MusicFactory

FUKASHIHOJO SONGS
http://fukashi.blog50.fc2.com/
blog-entry-180.html

in association with 
ENBAN FUKASHI-NO-KAI
OfficeAmitahouse&VOW BREATH PRODUCTIONS

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