☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆FUKASHIHOJO.COM:北條不可思公式ブログ・愚螺牛雑記《Blog officiel de Song & BowzuMan》

"Song & BowzuMan” since 1981 & ENBAN “縁絆・野聖物語” concert endlesstour since 1996

Documentation Series Special ♦On the white road/いつの日か帰る場所へと続く白き道♦(2001年)『 茉莉花:マツリカ』(発行:仏教文化情報センター「コア」/広島)Vol.44  平成13年(2001年)『旅の途中だと思えている間は、大丈夫。本願念佛は生死:ショウジを超えたる永遠の旅の途中』 NAMO-WAMIDABUCHI -愚螺牛​​



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 ❝On the white road❞

いつの日か帰る場所へと続く白き道(2001年)​

『旅の途中だと思えている間は、大丈夫。本願念佛は生死:ショウジを超えたる永遠の旅の途中』

NAMO-WAMIDABUCHI -愚螺牛


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いつか必ず帰る場所/2000年作 Copyright (C)Special JION Music

 

On the white road​ いつの日か帰る場所へと続く白き道

 

 ​ 人生は旅だという。だが、旅の持つ非日常性を人生に重ねていいものだろうか? とはいうものの、予想外の出来事に不意をつかれるライブ感には、まさに旅だなぁ~と素朴に素直に実感する。

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HIROSHIMA 1964​​

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「お寺の夏休み」1986年作 /Copyright (C)FUKASHI HOJO 

 

 3歳で『お坊さんになる』と決意して、20歳で得度を受けた。13歳の夏にボブ・ディランの『風に吹かれて』や、ジョン・レノンの『アクロス・ザ・ユニバース』にハマって音楽の力に魅せられた。布教から父が帰ると、『ギターが欲しいんじゃ』と懇願した。御法礼は3万円で、ギターは2万5千円。生活に余裕はなく、母の財布には小銭だけ。それでも父は、『ほーかー』と快諾してくれた。貧乏寺のセンチメンタルな出来事だが、生涯忘れ得ぬエポックな出来事だ。

『Song & BowzuMan』の旅は、呉の楽器店から始まったのだ。

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"Song & BowzuMan” 北條不可思   13歳の春1974年 

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KYOTO 1981


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​​恩師 林 水月和上 ​
浄土真宗本願寺派(西本願寺) 勧学

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「今日の日は永遠の今」​Copyright ©  Special JION Music

  妻となる人と出逢ったときには『歌うお坊さん』だった。一人ひとりがオンリー・ワンの自己に目覚め、お互いの尊厳を認めようと伝えたかった。時代の都合で変化する人間の創った価値とは異なる絶対の真実を表現したかった。止まらない気持ちが確かにあった。

 1994年10月18日、息子・慈音が生まれ、やがて重度の脳性マヒと判明。変化も成長もない子育ては、新米の親をへこますには十分すぎる。母親として何も出来ない自分を責め続ける妻が、わが子と共に閉ざされた世界に身を沈めた時、歌い続ける気は失せた。『もう歌わない』。後戻りのない一大決心をした。だが妻は言った。『自分のせいで父親が音楽を辞めたと知ったら慈音は傷つく。辞めないで』。 ​

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HIROSHIMA 1996



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NEW YORK 2004​​

 

 命には限りがある。人のはたらきには限界がある。しか存在の尊厳は等しく、全ては有り難くして有るのだと知らされた。だからこそ、迷っていることさえ知らない私自身に、弥陀の本願がかけられているを、家族と共に聞かせていただくご縁となった。不可思議なるご縁を眞の絆にしていこう。あるがままを自分らしく歌おう。私のなかで願いがはじけ、『遊牛の詩​​』 が生まれた。


          

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遊牛の詩/1996年作 Copyright (C)Special JION Music​​​​

 

善人なおもて往生す ましていわんや悪人はなおさらだ/oh my son このメッセージが聴こえるかい/自由だ平和だ人権だと騒ぐ前に我々は何をしてる/毎日何かの命を喰らって生きてるくせに 人間だけが一番エライと講釈たれる/ネズミに勝利を渡す牛になりたい ネズミに勝利を渡す牛になりたい/悠々と歩む牛になりたい/悠々と歩む牛になりたい/明日ありと思う心の浅はかな愚かな己の精神よ/福祉だ教育だ環境だと騒ぐ前に我々は何をしてる/oh my son このメッセージが聴こえるかい

遊牛の詩 』JION RECORDS 1996 ,inspired "TANNISHO"​

 Copyright © 1996 Special JION Music 

 

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北條不可思・縁絆コンサート ENBAN Concert 2004 NewYork​

 

 いま私は、自分自身の表現の場は全てが縁絆コンサート・エンドレスツアーだと思う。茶の間でも、ニューヨークのステージでも話すことは変わらない。伝えたい本質と願いに偽りはない。そんな確かな手応えを慈音との日暮らしは与えてくれる。そして、いつの日か帰る場所へと続く白き道[on the white road]を歩かせていただいている。

 

『マツリカ』(発行 仏教文化情報センター「コア」)Vol.44 

平成13年(2001)7月1日

*****

縁絆・野聖メッセージコンサートでは、

洋装の法衣と帽子を着けることが多い

理由としては、戦争中 この法衣を着け 各宗派の僧侶が

銃器を携帯し従軍したそうだ。

愚生は、銃器ではなく、ギターを抱え

「命の尊厳」「心の平安」 「真の縁と絆」

をテーマに 非戦(悲戦)の深意を

詩曲に込めて  歌い語るという尊きご縁を頂き

深謝のおもい 言葉に尽くせない。

帽子については、愚生にとっては叔父にあたるのだが

彼は、脳膜炎で幼くして人寿を終えた。

息を引き取る前に帽子をかぶり

笑みを浮かべて5歳の人生が終わったそうだ。

このことへの言葉にならぬ愚生なりの表現。

そして、祖師『親鸞聖人の笠のお姿』への

"Song & owzuMan”としてのオマージュ。

 

NAMO―WAMIDABUCHI

 

―北條不可思―

法名・釋難思

※ 20107月心原性・小脳と脳幹の梗塞となるが、九死に一生を得る。

20117月には、息子・慈音が食事を詰まらせ、1時間以上にわたり

心肺停止という重篤な状態から一命を取り留める。


現在は、様々な援助を頂きつつ、在宅で一息一息を頂いている。

けして穏やかな日々とは参りませんが

この生活の中から、阿弥陀如来の

深い深い智慧と慈悲のはたらきを味わいつつ

歌い,そして語り続けている。

:2018年:自動車運転免許証返納


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フォト・ドキュメントリスト

http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-193.html

PRESSMAGAZINE scrap 

【北條不可思/音楽表現活動メディア紹介】 

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北條不可思への質問/Question to FUKASHI HOJO
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航海の果てに:On the white road/1987年作 Copyright (CSpecial JION Music

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Song&BowzuMan

【北條不可思/活動略歴】
 

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On The White Road

いつの日か帰る場所へと続く白き道

《2001年》


航海の果てに/ On the white road

《NEW YORK official version》1994年作



ENBANYAHIJIRI Photograph

「恩徳讃:親鸞聖人御作/北条了介 筆」

2018

“♫♪♦ ★ ☆彡 ☆♪♫”“♫♪♦ ★ ☆彡 ☆♪♫”“♫♪♦ ★ ☆彡 ☆♪♫”

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ENBAN“縁絆”concert endlesstour 

Photography&TextCopyright © 1981- by Special JION Music

Fantasia Records de JION MusicFactory

in association with ENBAN FUKASHI-NO-KAI

OfficeAmitahouseVOW BREATH PRODUCTIONS

 

Photo

いつか必ず帰る場所/Copyright (C)Special JION Music


 

❝On the white road❞

いつの日か帰る場所へと続く白き道

 

 人生は旅だという。だが、旅の持つ非日常性を人生に重ねていいものだろうか? 

とはいうものの、予想外の出来事に不意をつかれるライブ感には、

まさに旅だなぁ~と素朴に素直に実感する。

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HIROSHIMA 1964

 お寺の夏休み」 /Copyright (C)FUKASHI HOJO 

 

 3歳で『お坊さんになる』と決意して、20歳で得度を受けた。13歳の夏にボブ・ディランの『風に吹かれて』や、ジョン・レノンの『アクロス・ザ・ユニバース』にハマって音楽の力に魅せられた。布教から北條了介/ほうじょう りょうかいが帰ると、『ギターが欲しいんじゃ』と懇願した。

御法礼は3万円で、ギターは2万5千円。

生活に余裕はなく、母の財布には小銭だけ。

それでも父は、『ほーかー』と快諾してくれた。

貧乏寺のセンチメンタルな出来事だが、生涯忘れ得ぬエポックな出来事だ。

Song & BowzuManの旅は、の楽器店から始まったのだ。


浜田省吾も同じショウウインドウだったのだろうか・・・相模原に転居して間もない18歳のころ、

アルバイトをしていた相模大野のレコード店。初めて販売をしたのが、「風を感じて」だったのを思い出す。)


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恩師 林 水月和上(故人)

浄土真宗本願寺派(西本願寺) 勧学


SAMDAM-NO-UTA;さんだんのうた/『仏説無量寿経』讃佛偈意訳
《BASIC REC ; Incomplete version》

2016年
【Song&BowzuMan;歌うお坊さん】35年を機縁に収録


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                             KYOTO 1981    

今日の日は永遠の今」Copyright ©  Special JION Music

 

 妻となる人と出逢ったときには歌うお坊さんだった。

一人ひとりがオンリー・ワンの自己に目覚め、

お互いの尊厳を認めようと伝えたかった。

時代の都合で変化する人間の創った価値とは異なる絶対の真実を表現したかった。

止まらない気持ちが確かにあった。


 1994年10月18日、息子・慈音が生まれ、やがて重度の脳性マヒと判明。変化も成長もない子育ては、新米の親をへこますには十分すぎる。母親として何も出来ない自分を責め続ける妻が、わが子と共に閉ざされた世界に身を沈めた時、歌い続ける気は失せた。『もう歌わない』。後戻りのない一大決心をした。

だが妻は言った。

『自分のせいで父親が音楽を辞めたと知ったら慈音は傷つく。辞めないで』。


Img007_2 HIROSHIMA 1996
Img020_2NEW YORK 2004

 命には限りがある。人のはたらきには限界がある。しかし存在の尊厳は等しく、

全ては有り難くして有るのだと知らされた。

だからこそ、

迷っていることさえ知らない私自身に、

弥陀の本願がかけられているを、家族と共に聞かせていただくご縁となった。

不可思議なるご縁を眞の絆にしていこう。

あるがままを自分らしく歌おう。

私のなかで願いがはじけ、

遊牛の詩』 が生まれた。

『遊牛の詩』(1996年作)

「歎異抄」第三条と息子‣慈音を機縁に

― 善人なほもつて往生をとぐ、いはんや悪人をや ―


Copyright © Special JION Music1996renewed 2009

Fantasia Records de JIONMusic Factory

in association with ENBAN FUKASHI-NO-KAI

Office AmitahouseVOW BREATH PRODUCTIONS



 PRESSMAGAZINE scrap 

善人なおもて往生す ましていわんや悪人はなおさらだ

/oh my son このメッセージが聴こえるかい

/自由だ平和だ人権だと騒ぐ前に我々は何をしてる

/毎日何かの命を喰らって生きてるくせに 人間だけが一番エライと講釈たれる

/ネズミに勝利を渡す牛になりたい ネズミに勝利を渡す牛になりたい

/悠々と歩む牛になりたい

/悠々と歩む牛になりたい

/明日ありと思う心の浅はかな愚かな己の精神よ

/福祉だ教育だ環境だと騒ぐ前に我々は何をしてる

/oh my son このメッセージが聴こえるかい


遊牛の詩JION RECORDS 1996 ,inspired "TANNISHO"

 

 Copyright © 1996 Special JION Music

 

北條不可思・縁絆コンサート ENBAN Concert 2004 NewYork

 

 いま私は、自分自身の表現の場は全てが

縁絆コンサート・エンドレスツアーだと思う。

茶の間でも、
ニューヨークのステージでも話すことは変わらない。

伝えたい本質と願いに偽りはない。

そんな確かな手応えを慈音との日暮らしは与えてくれる。

そして、いつの日か帰る場所へと続く

白き道[on the white road]を歩かせていただいている。

 

『マツリカ』(発行 仏教文化情報センター「コア」)Vol.44 

平成13年(2001年)7月1日


二河白道:にがびゃくどう





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※2010年7月心原性の小脳と脳幹梗塞となるが、九死に一生を得る。 

2011年7月には、息子・慈音が食事を詰まらせ、
1時間以上にわたり 心肺停止という重篤な状態から一命を取り留める。 
 
「・・・ひとのいのちは、いずるいき、いるいきをまたずしておわることなれば・・・」(歎異抄:第16条)

現在は、様々な援助を頂きつつ、在宅で一息一息を頂いている。 

けして穏やかな日々とは参りませぬが、

この生活「おかげさまでありがとう」の中から、

阿弥陀如来の 不可思議なる

深い深い智慧と慈悲のはたらきを味わいつつ 

歌い、そして語り続けている。 
 合掌称佛

南無阿彌陀佛
namo-amidabutsu

*
フォト・ドキュメントリスト
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『風が葉を揺らす』 《 Incomplete version2》  
CHIEKO MAKI on Violin;牧千恵子:ヴァイオリン》 
 LYRICS&MUSIC
WRITTEN BY :FUKASHI HOJO 北條不可思(2015年作)

 

 
ENBAN・YAHIJIRI MONOGATARI
縁絆・野聖物語 


DrawingCopyright © Cassie 1986


SAMDAM-NO-UTA讃佛偈意訳『仏説無量寿経』(2016年収録)~心の轍(2008年作)《Basic recording track 

航海の果てに:On the white road

Copyright (C)Special JION Music JION Music


北條 不可思における音楽

seriosness&dignity 
Song&BowzuMan

北條不可思/活動略歴


「野聖物語-親鸞聖人-」 
http://www.youtube.com/watch?v=zgz3mXGtRvs 



遊牛の詩/北條不可思 1996年作(C)FUKASHI HOJO
《親鸞聖人語録「歎異抄」第三条を機縁に》  
http://www.youtube.com/watch?v=8tsjjWIXac4 



恩師 林 水月和上 
浄土真宗本願寺派(西本願寺) 勧学
http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-216.html



「大悲の聲は慈慧の響き」
※平成15年度2003年 西本願寺・宗学院別科研究報告論文
http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-365.html




PRESS/MAGAZINE scrap 
【北條不可思/音楽表現活動メディア紹介】
http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-252.html 



FUKASHI HOJOCanoBand/北條不可思とカノバンド
http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-221.html

http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-221.html

 FUKASHI HOJO VOW Leaves 

 「詩の葉」


 北條不可思*公式サイト 

http://fukashihojo.com./

眞信山蓮向寺*公式HP

 (AmitaHouseBuddhistChurch)

 http://renkoji.org/

北條不可思 Profile:プロフィール

http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-34.html

北條不可思:活動略歴

 http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-240.html

PRESSMAGAZINE scrap 

 【北條不可思/音楽表現活動メディア紹介】 

http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-252.html

 PHOTOGRAPH&FILM  collection 

 【フォトグラフ&フィルム】 

http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-245.html

フォト・ドキュメントリスト

 http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-193.html

RECORDING/レコーディング

 DocumentationMusicPoetry lyric

 http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-248.html

CDalbum LIST from song & bowzuman 

fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-3.html 




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アミタハウス∮amitahouse 北條不可思事務所




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眞信山蓮向寺:renkoji temple amitahouse Buddhist Church




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FUKASHI HOJO&CanoBand/北條不可思とカノバンド


 大谷本廟 親鸞聖人** 750回大遠忌法要記念コンサート」2009    

http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-194.html 





『素描:Dessin

2018年発表

 {official} 

Documentation Series Special



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関連記事
  1. 2007/03/13(火) 01:30:00|
  2. 未分類

プロフィール

Song&BowzuMan

Author:Song&BowzuMan
《心に慈慧の響きと平安を》
  ❝Song & BowzuMan❞
    since 1981

縁絆&野聖物語
メッセージコンサート~1996
ENBAN&YAHIJIRImonogatari 
concert endlesstour
since 1996

縁絆・野聖 Endlesstour 
眞信讃歌 18minute
since 2019
*

北條不可思【愚螺牛・華思依】
ほうじょうふかし
【ぐらぎゅう・かしい】
法名/釋難思(しゃくなんし)

広島県出身
1961年10月14日生

浄土真宗本願寺派・僧侶
シンガー・ソングライター

1981年
浄土真宗本願寺派
(本山・西本願寺)
http://www.hongwanji.or.jp/
得度
(法名・釋難思/シャク ナンシ)

浄土真宗本願寺派
東京首都圏都市開教専従
(1986~2005)
:西本願寺相模原布教所:
(築地本願寺内)
http://tsukijihongwanji.jp/

浄土真宗本願寺派・
眞信山蓮向寺住職(1991~)
http://renkoji.org/

****************

FUKASHI guragyu HOJO
Shaku Nanshi(Priest Name)
【Born】
October 14, 1961
Hiroshima, JAPAN.
【Years active】
1981-modern times
Song&BowzuMan
singer-song writer 
Priest(Shin-Buddhism,
Pure Land Buddhism)
JODO SHINSHU
   HONGWANJI-HA
NISHIHONGWANJI:KYOTO
TSUKIJIHONGWANJI:TOKYO

SHINRAN-SHONIN's750th MEMORIAL(2012)


◇****◇****◇****◇****◇
ENBAN&YAHIJIRI:
『素描:Dessin』RECORDING

PhotographyCopyright
© YURIKO OCHIAI
(落合由利子)2018 ;JAPAN

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