北條不可思・愚螺牛雑記~心に慈慧の響きと平安を~/"Song & BowzuMan since 1981”

"Song & BowzuMan since 1981”& ENBAN “縁絆” concert endlesstour since 1996

「大谷本廟 親鸞聖人750回大遠忌法要記念コンサート」(2009年)

「大谷本廟 親鸞聖人750回大遠忌法要記念イベント」

メッセージコンサート

『恩徳讃歌/ONDOKU・SANKA』

日程/会場

2009年10月12日月曜日(祝日)

20時~21時

入場無料

西本願寺聞法会館 エントランスホール

 京都府京都市下京区堀川通花屋町上ル

主催

浄土真宗本願寺派本願寺(西本願寺)

《Please click》

FUKASHI HOJO&CanoBand/北條不可思とカノバンド
http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-221.html

Bass -Yoichi Fujisaki(藤崎羊一)
http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-198.html

Drums-Shoichiro Aso (麻生祥一郎)
http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-197.html

Keyboard-Yusuke Nakagawa(中川雄介)
http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-196.html

******

演奏予定曲

1. 響流和讃:こうるわさん(スペシャルバージョン)

2.カナリヤ  

 3.No More Auction Block

Blowin in the Wind(Bob Dylan)

4. BluesForBuddha-大悲の詩-(宗学院別科三部作)

 

      5. YUGYU NO UTA/遊牛の詩

    

  6. フォーエバー ヤング(ボブ・ディラン/日本語詩・北條不可思)

(ニューヨークバージョン)

エンディング/恩徳讃

 

「1998年・本願寺第8代宗主蓮如上人500回遠忌法要プレイベントで

献歌させて頂いてから11年、

2009年10月(12日から16日)に修行される、

本願寺発祥の地

宗祖親鸞聖人のご廟所・本願寺 大谷本廟(西大谷)での

750回大遠忌法要の記念イベントのオープニングで、

再び献歌させていただくご縁を賜りました。

万感の念いを込めて歌う所存です。どうぞお出かけください」

《心に慈慧の響きと平安を》 

南無阿弥陀佛

北條不可思(法名 釋難思) 拝

北條不可思活動略歴

大谷本廟 - Wikipedia

本願寺からのお知らせ【西本願寺オフィシャル】 

「大谷本廟 親鸞聖人750回大遠忌法要記念コンサート」

10月12日献歌を終えて。

 大谷本廟親鸞聖人750回大遠忌レポート【西本願寺オフィシャル】


1.響流和讃:こうるわさん :/2001

詩は、本願念仏の大詩人・親鸞聖人御作

恩徳讃、無明長夜讃、願力無窮讃の三首。

曲は、北條不可思呈上の四行詩を添え、作曲。


 

  2.カナリヤ

弱き立場に身を置く人をカナリヤと重ねて歌ってみていただきたい。

まったく違った詩歌となるはず。


3.No More Auction Block

ODETTA オデッタ

No more auction block for me

No more, no more

 No more auction block for me

  Many thousands gone

競売台にのせられ、(白人に)競りにかけられるのは

もうたくさんだ。

何千という人(黒人)が、連れて行かれた。

******

アフリカからアメリカに連れてこられた黒人が

呻くように歌った

トラディショナルソング。

1950年代に女性黒人フォークシンガー、オデッタ

ニューヨーク・グリニッジ・ヴィレッジのカフェで歌っていた。

その後、ボブ・ディランも歌い継ぎ

やがて、Blowin' in the Windが生まれた。

 Bob Dylan Blowing in the wind

BOB DYLAN

そして今年2009年、米国では

アフリカ系アメリカ人のオバマ氏が

米国大統領に就任。

オバマ氏と同い年の北條不可思は

浄土真宗の盛んな「安芸門徒」として知られる広島で

平和(原爆)教育を受けて育った。

この2曲に平和への深い願いを込めて

国内外各地で歌い続けている。

コンサートでは、必ず『ノーモア・オークション…』

『ブローイン…』そして自ら書いた日本語詩を合わせて歌う。

その理由は、

「過ちを繰り返す 涙の河を超えて」の一節に、集約されている。

是非

思いを馳せていただきたい。

《Please click》

Blowin in the Wind(BOB DYLAN)~涙の河を超えて~(日本語詩・北條不可思)

Blowin in the Wind(Bob Dylan)北條不可思 東京・築地本願寺ブディストホール

Blowin’ in the Wind(BOB DYLAN)Japanese poetry by fukashi hojo

縁絆“ENBAN”concert 2002広島公演 平和原爆資料館


 4.BluesForBuddha-大悲の詩-/2006 宗学院別科三部作

2004年西本願寺・宗学院別科の本願寺派司教・大田利生和上の

「三経七祖」ご講義受講を機縁に書いた三部作の一作。

《Please click》logo.jpg朝日新聞/2004年(京都版)

 


5.YUGYU NO UTA/遊牛の詩 (C)FUKASHI HOJO/1996

FUKASHI HOJO&CanoBand

遊牛の詩は、
世界的に知られる
親鸞聖人語録
歎異抄第三章

言の葉の放つ響きと
障害を持つ、息子・慈音との
生活の中からインスパイアされ
生まれ出でた詩曲。
Song&BowzuMan
北條不可思の代表作の一曲。

『善人なおもて往生す ましていわんや悪人はなおさらだ

             Oh My Son このメッセ-ジが聞こえるかい』 


 

6.航海の果てに(NEW YORK version)2009

この作品は、ジョンレノンファミリーが日本滞在の時、よく泊まっていた万平ホテルで1994年10月に書いた詩歌。

2004年5月22日、   ニューヨークで催された「ヴェサック/お釈迦様を讃える記念行事」にニューヨーク本願寺・中垣顕實師の要請で参加した際、「航海の果てに」に三帰依文(パーリ語)を加えて歌う。

《Please click》PHOTO べサック ニューヨーク 2004

《Please click》「航海の果てに」軽井澤・万平ホテル1999


ENDING

『恩徳讃』

《Please click》我らが心に『恩徳讃』 大乘2009年8月号(随想寄稿)

 

「大谷本廟 親鸞聖人750回大遠忌法要記念コンサート」

10月12日献歌を終えて。

 大谷本廟親鸞聖人750回大遠忌レポート【西本願寺オフィシャル】


 

北條不可思活動略歴  

FUKASHI HOJO SONGS

↑↑↑

【北條不可思の詩曲が聴けます】 

大悲の詩 

FUKASHI HOJO FILMS

↑↑↑

【北條不可思の映像が見れます】


 
親鸞聖人750回大遠忌法要法要
http://daionki.hongwanji.or.jp/ 

 

SHINRAN-SHONIN's750th MEMORIAL concert [ONDOKUSANKA]
「大谷本廟 親鸞聖人750回大遠忌法要記コンサート」


フォトドキュメント 親鸞聖人大谷本廟750回大遠忌記念コンサート「恩徳讃歌」

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 

 Produced&Edited by OfficeAmitaHouse

 

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  1. 2007/09/16(日) 00:27:27|
  2. 未分類

プロフィール

Song&BowzuMan

Author:Song&BowzuMan
“Song & BowzuMan”
 since 1981


ENBAN&YAHIJIRI concert endlesstour
 since 1996
 

CANO BAND
 since 2006


*

北條不可思【愚螺牛・華思依】
ほうじょうふかし
【ぐらぎゅう・かしい】
法名/釋難思(しゃくなんし)

広島県出身
1961年10月14日生まれ


浄土真宗本願寺派・僧侶
シンガー・ソングライター
1981年
浄土真宗本願寺派
(本山・西本願寺)
http://www.hongwanji.or.jp/
得度
(法名・釋難思/シャク ナンシ)

浄土真宗本願寺派
東京首都圏都市
開教専従員(1986~2005)
(築地本願寺内)
http://tsukijihongwanji.jp/

浄土真宗本願寺派・
眞信山蓮向寺住職(1991~)
http://renkoji.org/

****************

FUKASHI guragyu HOJO
Shaku Nanshi(Priest Name)

*

【Born】
October 14, 1961
(1961-10-14)
Hiroshima, JAPAN.
【Years active】
1981-modern times

Message Performing Artist
Song&BowzuMan
singer-song writer
(A priest and a musician)  
Priest(Shin-Buddhism,
Pure Land Buddhism)
JODO SHINSHU
HONGWANJI-HA
SHINRAN-SHONIN's750th MEMORIAL(2012)



★日本仏教;浄土門を代表する
伝統宗派の ひとつである
浄土真宗本願寺派

本山・龍谷山本願寺(西本願寺)○京都市下京区堀川通花屋町下る
宗祖廟所・大谷本廟(西大谷)○京都市東山区五条(東山五条)
東京首都圏・築地本願寺 東京都中央区築地


★2012年/平成24年に
宗祖親鸞聖人没後750年を迎えた
浄土真宗本願寺派に僧籍を頂く。
2009年大谷本廟における
親鸞聖人750回大遠忌記念
「恩徳讃歌献歌コンサート」を参加開催。
大谷本廟(西大谷)
http://otani-hombyo.hongwanji.or.jp/
******

親鸞聖人が表現し体現された
非僧非俗の精神と風格を仰ぎ
無位無官、在野の僧侶としての
活動を基本とし、

1981年(昭和56年)得度を機に
"Song & BowzuMan=
  歌うお坊さん"
Message Performing Artist
として、
真実の『縁』と『絆』
『命の尊厳』と『心の平安』を
キーワードに国内外で、
国境・人種・文化・信教・・・・
をも越えた
メッセージパフォーマンス
(コンサート、音楽講演)と
作品制作
(CD・BOOK・etc)を中心に
現在のテーマを
「真の誇り:驕りなき誇り」と定め
2017年のフックワード{転}とし
独自の音楽表現活動を展開。

★「愚生が帰属している
浄土真宗本願寺派の現在
(2015年:平成27年)
の中心メッセージに
『縁』『絆』がフックとして使用されている事に
この上ない深い報恩・慶びと謝徳の念いが
心の底から身心に沁み渡るようである」。
 namo-amidabutsu -f.hojo-

★ 布施によって生かされている者としての分限・分際の
自覚(ブディズムに根ざした真実の「縁」「絆」「命の尊厳」等を
表現メッセージする方法手段)から、
商業音楽・商業芸術・商業講演・
商業出版、,政治・社会運動等とは、一定の距離を保ち
深く関心を持ち、敬意をはらいつつ、
日本国内外のさまざまな人々から
その立場を越えて、
様々な形の支援と協賛を得て
そのメッセージ活動を続けている。

★★★★★★★★★★★★★★★★

特に、重度障害を持つ、
息子慈音との
生活の中から始まった
「ENBAN・縁絆コンサート 
    エンドレスツアー」は、

*東京(1996年~)築地本願寺


*大阪(1999年~)トリイホール


*ニューヨーク(1999年~)
ニューヨーク本願寺


*ニュージャージー(2000年)
アトランティックシティ
シェラトンホテル
コンベンションホール
浄土真宗本願寺派
北米教区仏教者大会に招聘


*長野(2001年)
白馬シャガール美術館


*広島公演(2002年8月~)
原爆資料館メモリアルホ-ル


*京都公演
(2006年3月、2005年6月)
龍谷大学大宮学舎
本館講堂(重要文化財)


*Hometown/相模原
(1996年~
グリーンホール相模大野)


*国立療養所長島愛生園
(2006年10月21日・特別公演)
など、国内外で開催され、
   現在も続けている。




《今後の公演予定》

【国内】
北條不可思 縁絆コンサート2016
ENBAN "縁絆" concert endlesstour 201
日程

*******
《コンサート メッセージ テーマ》
『KEEP ON WALKING 』
( 混沌と真実:Chaos & ship )

【海外】
パリ  フランス 日程未定企画中
ローマ イタリア 日程未定企画中


毎年「ENBAN:縁絆コンサート エンドレスツアー」
縁絆・野聖メッセージコンサートとして、春・秋開に開催。


2016年以降で、国内、
海外(パリ:フランス ローマ:イタリア)を計画中です。

なお、CD作品の制作は2010年11月より
北條不可思50歳記念 Wアルバム
通算12作目「PRIDE&PROUDLY  誇りと驕り」
『FUKASHI HOJO Past days song 1993-2001/
北條不可思・昔日歌』(発表日2012年3月9日)
2011年4通算13作目「Keep On Walkin' 真実一路」
2011年通算14作目『flower&rain』《NotForSale#Ⅱ》
2012年通算15作目『REAL FANNTASIA;本当の幻想曲』
2013年通算16作目『混沌と真実;Chaos and ship』の制作。
2014年通算17作目『listen and hear/無為の鐘』

2016年
Documentation Series No. 1 2010~2015
ドキュメンテーションシリーズ No.1 2010年-2015年 
5作品紙ジャケット特別詩歌集、発表。
http://fukashi.blog50.fc2.com/
blog-entry-4.html

2016年-2017年通算18作目『ROCKA BULUES & ROLL;転依』
2017年通算19作目『Buddson&Sons;慈慧と詩歌』
Amitahouse Main Temple Studioに於いて制作中。

RECORDING 2008-
/レコーディング:作品製作
http://fukashi.blog50.fc2.com/
blog-entry-248.html


OfficeAmitaHouse

VOW BREATH PRODUCTIONS


「ENBAN:縁絆コンサート

エンドレスツアー」
(2010年から「ENBAN Massage Act Collection」のひとつになる)
は、日本国内外のさまざまな人々から、その立場を越えて、様々な形の支援と協賛を得て、スタートから一貫して入場無料・全席自由のスタイルで開催が継続されている。






      ★★★★★★★★★★★★★★★★


【私は、浄土真宗本願寺派の僧侶であり、ソング・アンド・ボウズマン(歌うお坊さん)として独自の音楽活動をしている。俗に「二足のわらじ」というが、自分自身では使い分けている意識はなく、ベースは同じ表現者であると思っている。】
日本経済新聞(署名原稿)
2004年5月10日配信(文化欄)

      *********


【僧侶と音楽家。
『二足のわらじ』という人もいるが、私は呼吸と思っている。息を吸っているときは仏教の心を吸収し、息を吐くときは歌となって出ていく」
音楽で表現するもの。仏教で表現するもの。それはいずれも「和の精神」であり、「命の尊厳」だ。】
(文 田中夕介)
産経新聞
2004年6月10日配信(全国版)

        *********


『北條さんの声と歌に、言葉よりも音楽の方が心に浸透する力が大きいことを実感させられてしまった。これは、現代の和讃ではないか。
つまり、今の言葉で、今の音楽で綴られた仏教讃歌だと感じたのだ。
新しい文化の誕生と言ってもいい』。
(メッセ-ジ フロム 
三國 連太郎 1994年)

      *********


『僧侶・北條不可思の歌を聴いた。
人生の謎と美と真実に一歩でも近づこうとして疾走する、一人の男の歌を聴いた』。
(メッセ-ジ フロム 
新井 満 1994年)

      *********


推薦文
わが宗門より仏様のおこころを
歌にのせて一人一人のいのちへ語りかける青年僧侶が登場しました。
仏様の限りない呼び声に老若男女を問わず誰もが
いのちの尊厳に聞き入ることであります。
どうぞ一人でも多くの方へお伝え下さい。
浄土真宗本願寺派
総長 松村了昌 
1994年 平成6年4月6日

 *********************
     
★ 女性自身 光文社 
平成13年3月20日号
お経ではなく歌でメッセージを伝えるボブ・ディラン坊主こと
蓮向寺住職北條不可思さん。
脳性マヒの長男慈音くんと奏でる"命の讃歌"----。 
《本誌リードより》

*********************

メッセージコンサート、音楽講演、CD作品等の、商業的派手な宣伝、告知、広告、などは行っておりませんので、ホームページ等でご確認頂き、ご来場、ご購入いただければ有難く存じます。
*********************

(Contact Us/ 連絡・問合せ )


E-MAIL 
amitahouse@jcom.home.ne.jp




*********************
 
北條不可思 代表作の1曲

遊牛の詩/ゆうぎゅうのうた ↓ ↓ ↓
作詩・作曲・歌 北條不可思
演奏・北條不可思とカノ・バンド
http://fukashi.blog50.fc2.com/
blog-entry-221.html


:作詩作曲 北條不可思
(http://fukashihojo.com/)
 
1996年作 1998年発表 2006年再発表 2009年再々発表 
from Jion Music Factory:Office AmitaHouse;
Produced by GURAGYU(愚螺牛)


(facebook・フェイスブック)
https://www.facebook.com/
fukashi.hojo

『遊牛の詩』は、
Song&BowzuMan
"歌うお坊さん"北條不可思の代表作の一曲。

― 善人なほもつて往生をとぐ、

   いはんや悪人をや。―

世界的に知られる
親鸞聖人語録「歎異抄」
第三条の言の葉の放つ響きと
重度障害を持つ、息子・慈音との
生活の中からインスパイアされ
生まれ出でた詩曲。
北條不可思にとっての
Like A Rolling Stone(BOB DYLAN)であり
恩徳讃歌でる。
もはや、歌とは言えないのかもしれない。


遊牛の詩 (以下歌詩掲載)

『遊牛の詩』
詩/曲 北條 不可思
浄土真宗本願寺派:西本願寺
僧侶:シンガー・ソングライター

08.20.1996

*善人なおもて往生す 
ましていわんや悪人はなおさらだ
Oh My Son このメッセ-ジが聞こえるかい
+++++++
自由だ平和だ人権だと騒ぐ前に我々は何をしてる
Oh My Son このメッセ-ジが聞こえるかい

**毎日何かの命を喰らって生きてるくせに
 人間だけが一番エライと講釈、講釈たれる
ねずみに勝利を渡す牛になりたい 
ねずみに勝利を渡す牛になりたい
悠々と歩む牛になりたい 
悠々と歩む牛になりたい
Oh My Son このメッセ-ジが聞こえるかい
+++++++

明日ありと思う心の浅はかな愚かな己の精神よ
Oh My Son このメッセ-ジが聞こえるかい
福祉だ教育だ環境だと騒ぐ前に我々は何をしてる
Oh My Son このメッセ-ジが聞こえるかい
毎日何かの命を喰らって生きてるくせに 
人間だけが一番エライと講釈、講釈たれる

ねずみに勝利を渡す牛になりたい 
ねずみに勝利を渡す牛になりたい
悠々と歩む牛になりたい 
悠々と歩む牛になりたい

Oh My Son このメッセ-ジが聞こえるかい
*善人なおもて往生す 
ましていわんや悪人はなおさらだ
Oh My Son このメッセ-ジが聞こえるかい

善人なおもて往生す 
ましていわんや悪人はなおさらだ
Oh My Son このメッセ-ジが聞こえるかい
善人なおもて往生す 
ましていわんや悪人はなおさらだ
Oh My Son このメッセ-ジが聞こえるかい
善人なおもて往生す 
ましていわんや悪人はなおさらだ
Oh My Son このメッセ-ジが聞こえるかい

MUSICIAN

Guitar(acoustic&electric) 
Vocals-Fukashi Hojo 
Harmonica-Shaku Nanshi

:FUKASHI HOJO&CanoBand:
http://fukashi.blog50.fc2.com/
blog-entry-221.html


Produced by GURAGYU:愚螺牛

Copyright © 1996,
renewed 2009
Special JION Music

Amitahouse&GURAGYU PRODUCTIONS


inspired TANNISHO
http://plaza.rakuten.co.jp/
fukashihojo/diary/200605030000/
Tannishō
【From Wikipedia;English」】
http://en.wikipedia.org/wiki/
Tannish%C5%8D
Copyright © 1996 Special JION Music

北條不可思 縁絆コンサート:フォトドキュメントリスト
ENBAN "縁絆" concert endlesstour PhotoDocumentaryList
http://fukashi.blog50.fc2.com/
blog-entry-193.html
野聖物語:眞信讃歌2009~http://
fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-311.html
Produced by GURAGYU
*
MUSICIAN

Guitar(acoustic&electric) 
Vocals
Fukashi Hojo 

Harmonica-Shaku Nanshi

(CANO BAND)
Bass(wood&electric)
Yoichi Fujisaki
Drums(percussion&Bell)
Shoichiro Aso
Keyboards (piano&organ)
Yusuke Nakagawa


Produced by GURAGYU

Copyright © 2007
Special JION Music

Fantasia Records de JION MusicFactory

FUKASHIHOJO SONGS
http://fukashi.blog50.fc2.com/
blog-entry-180.html

in association with 
ENBAN FUKASHI-NO-KAI
OfficeAmitahouse&VOW BREATH PRODUCTIONS

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