北條不可思・愚螺牛雑記~心に慈慧の響きと平安を~/"Song & BowzuMan since 1981”

"Song & BowzuMan since 1981”& ENBAN “縁絆” concert endlesstour since 1996

築地本願寺∮東京ボーズコレクション「いのちを生きる」 2007年12月15日(土)12時30分/会場/築地本願寺 講堂/午後12時30分開演




東京ボーズコレクション


INFORMATION from Song&BowzuMan


★ご縁がありまして、


東京ボーズコレクションに参加致す事となりました。
2年ぶりの築地本願寺でのメッセージパフォーマンスです。
テーマは「いのちを生きる」愚生にとりましては、


「命の尊厳」と「心の平安」そして、


「縁」と「絆」を主題として音楽表現活動をしておりますので、


大変有り難く思っております。

また、このコンサートには、


NHK大河ドラマ『風林火山』に出演中の


俳優/金田賢一氏が朗読で


特別友情出演して頂けることになりました。


氏には、数ある仏典の内でも


最も古いものの一つだとされている、


釈尊の語録


『法句経』(ほっくきょう)『ダンマパダ』の一節などを


朗読して頂くことになっております。

なお、本イベントは築地本願寺(境内を含む)全館で、


午前10時~午後5時まで、様々な催しが行われます。
ちなみに、2005年に六本木ヒルズにて開催された


「西本願寺公開講座」でご一緒させていただいた、


永六輔氏の講演も午後4時より本堂にて行われます。


どうぞ、お出かけください。


F.HOJO


facebook.com/fukashi.hojo

Img_69321





 


 


 


  「いのちを生きる



東京ボーズコレクション参加イベント


 


「いのち」はいつでもどこにでも溢れている。


光とともに、水の流れに、乾ききった大地にさえも。


喜びや、悲しみに「いのち」は寄り添う。


だが、誰にも「いのち」そのものを支配することは出来ない。だからこそ、


当たり前の暮らしのなかに輝く「いのち」を、


命の限りに生き抜くしかないのだ。


 



会場/築地本願寺 講堂
日時/2007年12月15日(土)開演PM1230PM 1345
 



第1部          


歌と朗読のメッセージライブパフォーマンス~


 


出演 歌/北條不可思(浄土真宗本願寺派僧侶、シンガー・ソングライター)


   朗読/金田賢一(俳優)【特別友情出演】


 演奏/カノ・バンド(藤崎羊一/ウッドベース、麻生祥一郎/ドラム、中川雄介/キーボード)


 


北條不可思は、「歌うお坊さん/SongBowzuMan」として、仏教に根ざした自作の詩曲を通じた独自の音楽表現活動を‘81年に始動。


一人息子・慈音の障害の判明(脳性マヒ、障害者手帳11級)で活動休止をするも、息子との生活のなかで見つめた『命の尊厳』をテーマに、『ENBAN・縁絆コンサート』を‘96年から国内外で自主プロデュースしている。


1回開催にあたり、《縁絆》フルメンバーにてTBC参加。


 


金田賢一(かねだ・けんいち)俳優歴30年、テレビ神奈川『ハマらんちょ』司会、朗読会『横浜夢語り』参加、現在NHK『風林火山』にも出演中。


 


第2部              ビデオ上映会&講演「生と死を見つめる」


講師 西原祐治(浄土真宗本願寺派西方寺住職、東京仏教学院講師)


 


『ビハーラ』という言葉をご存知だろうか。終末医療に仏教者の立場から関わる活動だ。快癒と絶縁された命の現場に立つ時、人は皆、無力さに沈むだけなのだろうか。「いのち」の厳しさ、切なさ、あたたかさ……、ビハーラ活動のなかで綴られた様々な交流をビデオで紹介。上映に引き続き講演、質疑応答。


 





 



 



 One of this month*****今月の一曲


PRESS/MAGAZINE scrap


《自己洞察の言葉の響き》 & VOW VERSE


北條 不可思における音楽



煩悩と慈悲


途の傍/ミチノハシ


影の影  「合掌」


「鳥の鳴声」 【無欲の誤認】


Professional/プロフェッショナル


怨んだ仇 「比べるな」


生まれたものは 「痛み」


至誠の大切心


命の尊厳の共有


  『有名』  


千の風 「悲戦」


釈尊の教説を・・・


『デモ行進』


『おかげさま』の言葉には・・・


おかげさまで ありがとう


"命がけ" 《命の尊厳》


FUKASHIHOJO.COM 《オフィシャル》


 


「自由」  「大丈夫」    「銭」


愚螺牛


南無帰依・佛法僧


絶対売れない歌の2大原則


心とは


 


「袈裟衣」


FUKASHIHOJO.COM 《オフィシャル》


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  1. 2007/10/19(金) 23:07:10|
  2. 未分類

《自己洞察の言葉の響き》 & VOW VERSE


東京坊主コレクション/築地本願寺主催



 

遊牛の詩

航海の果てに 


《自己洞察の言葉の響き》 & VOW VERSE



煩悩と慈悲


途の傍/ミチノハシ


影の影  「合掌」


「鳥の鳴声」 【無欲の誤認】


Professional/プロフェッショナル


怨んだ仇 「比べるな」


生まれたものは 「痛み」


至誠の大切心


命の尊厳の共有


  『有名』  


千の風 「悲戦」


釈尊の教説を・・・


『デモ行進』


『おかげさま』の言葉には・・・


おかげさまで ありがとう


"命がけ" 《命の尊厳》


FUKASHIHOJO.COM 《オフィシャル》


 


「自由」  「大丈夫」    「銭」


愚螺牛


南無帰依・佛法僧


絶対売れない歌の2大原則


心とは


 


「袈裟衣」


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  1. 2007/10/13(土) 16:46:30|
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FUKASHI HOJO&CanoBand/北條不可思とカノバンド


 

ENBAN Concert EndlessTour《since 1996》  

Song & BowzuMan
since 1981
 
http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-240.html

ENBAN&YAHIJIRI
 concert endlesstour since 1996
 
http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-193.html

CANO BAND 
since 2006
 
http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-221.html


 
親鸞聖人大谷本廟750回大遠忌記念:献歌コンサート「恩徳讃歌」
http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-194.html

FUKASHI HOJO&CanoBand/北條不可思とカノバンド
http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-221.html

Drawing By Fukashi Hojo :Copyright(C)CASSIE  2013  
 




  FUKASHI HOJO&CanoBand/北條不可思とカノバンド  

Bass(wood:Upright&electric) -Yoichi Fujisaki(藤崎羊一)

Drums&percussionShoichiro Aso(麻生祥一郎)

Keyboard (piano&organ)-Yusuke Nakagawa(中川雄介)

☆☆☆☆☆

ENBAN:縁絆/Friendship guesting
http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-174.html


牧千恵子氏:ヴァイオリニスト

浅川 陽氏:ギター

金田賢一氏・俳優

大由鬼山氏・尺八奏者

梶谷正治氏・スライドギター

生田敬太郎氏 E*Guitar


 
東京・築地本願寺:東京ボーズコレクション参加(2007年)

レコーディング:制作近況
http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-248.html

 北條不可思のレコーディングスタイル
http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-219.html


フォト・ドキュメントリスト
http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-193.html

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★


東京・築地本願寺:東京ボーズコレクション参加(2007年)

Copyright(C) Hideki Ishihara 石原秀樹 Tokyo JAPAN  


野聖物語 SHINRAN SHONIN OF MY MIND 「我が心の親鸞聖人」
東京・築地本願寺ブディストホール2009年

Copyrigh C) YURIKO OCHIAI  落合 由利子 Tokyo JAPAN 



ENBAN “縁絆・コンサート”concert endlesstour 2013. 20131012

PhotographCopyrightCYURIKO OCHIAI  JAPAN 落合 由利子2013 TokyoJAPAN

FUKASHI HOJO&CanoBand


Bass -Yoichi Fujisaki(藤崎羊一)http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-198.html


Drums-Shoichiro Aso (麻生祥一郎)http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-197.html

IMG_6881.jpg
Keyboard-Yusuke Nakagawa(中川雄介)http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-196.html

カノ・バンドとは「彼」のバンドという意味。HIS BANDの不可思的造語。

 
このバンドのメンバーは、活動のフィールドと立場を越えて、

「北條不可思の音楽表現活動」に理解と賛同を頂き、

国内外で活躍しているミュージシャンで構成されている。

構想35年を越えて、誠に不可思議な縁で誕生したバンド。  



 
             Copyright(C)2010 Hideki Ishihara 石原秀樹 Tokyo JAPAN         


カノ・バンドレギュラーメンバーの3人には、心から敬服している。

それは、2010年7月9日、心原性脳梗塞(小脳)で緊急入院・・・

おかげさまで、重篤な時を乗り越え 退院。

入院中、9.11に予定していた「ENBAN・縁絆コンサー2010」を

「縁絆メッセージアクト2010」と改名して開催を決定。

退院後の初リハーサル。

いつものように集合。いつものように挨拶の後、

楽器のセッティングとチューニング

メンバー全員無言のまま・・・そこには重苦しいものは皆無。

唐突に始まる愚生の歌とギターに 合わせ演奏。

「無理しないで」などというくだらない言葉はなく、
 
ウッドベース,ドラムス,キーボードの命が踊る。

おかげさまでありがたい

『命』は、心。

『命』は、はたらき。


あくまでも、どこまでも『音』に真摯にして誠実。 

《心の命》が身に沁みている者の態度。


病には薬がありがたい。

彼らの演奏に、薬をもこえたはたらき
《真剣と尊厳》を痛感。

f・hojo


5210年11月16日 心原性小脳梗塞で緊急入院より退院復帰後初レコーディング。
轍を見つめて/BasicRecording2010:©北條不可思;Japon Rough mix  
 http://www.youtube.com/watch?v=-7OMA0ruvBk   

 

―余談―

北條不可思は長年のニューヨーク・ヤンキース のファン。

 偶然ではあるが、セカンドのロビンソン・カノ 選手とスペルが同じ。

ひそかに応援している。 (・・・移籍は寂しい)

Take Me Out To The Ball Game- Bob Dylan Please click
わたしを野球場に連れてって:ボブ ディラン



野聖物語 東京・築地本願寺ブディストホール2009年5月16日
YahijiriMonogatari at TsukijiHongwanji Tokyo JAPAN .May 16,2009

ENBAN:縁絆/Friendship guesting
http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-174.html


牧千恵子氏
:ヴァイオリニスト

浅川 陽氏:ギター

金田賢一氏・俳優

大由鬼山氏・尺八奏者

梶谷正治氏・スライドギター

生田敬太郎氏 E*Guitar







PhotographyCopyright ©PIANISSIMO 2015JAPAN 
http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-196.html

http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-196.html
フランス;マルセイユから届いたギターに、
ピックアップ,セッティングの
依頼に訪問した際のスナップショット。2015.12.9

Photography&TextCopyright © 2015 Special JION Music

Fantasia Records de JION MusicFactory

in association with ENBAN FUKASHI-NO-KAI

OfficeAmitahouseVOW BREATH PRODUCTIONS

Infinity Products
インフィニティー・プロダクツ
代表;木庭啓惟氏

http://infinityproducts.co.jp/

エレキギター類の修理/カスタムで関わった主なアーティスト/ミュージシャン(順不同):加山雄三/Nokie Edwards/渡辺香津美/田中一郎(ARB/ソロ)/小野瀬雅生(クレイジーケンバンド/小野瀬雅生SHOW/Mike GuerreroHELION/Michael Angelo)/林仁(寺尾聰/沢田知加子 etcサポート/ソロ)/市川庄司(松任谷由実 etcサポート)/末原康志(中島みゆき、SMAP etcサポート/末原名人)/織川ひろたか(森口博子などサポート/ソロ)/山内薫(小田和正サポートなど/現在プロデューサー)/池間史規(加山雄三サポートなど/ソロ) 他素晴らしいミュージシャン達に多謝!
from offical homepage  
http://infinityproducts.co.jp




北條不可思所有のギター等のリペア,リメイク,ビルドの
ご縁を足掛け35年余を頂いている。

 木庭啓惟氏は、WonderfulMaestroです。





 

 
 
Bass(Wood Uprigft&electric -Yoichi Fujisaki(藤崎羊一)

ニューオーリンズ、ニューヨークにご縁が深いジャズベーシスト。
日本のサッチモルイ・アームストロング と呼ばれる
外山喜雄とデキシーセインツレギュラー ベーシスト。 

《早稲田大学稲門祭2010》
外山喜雄とデキシーセインツ
 《タモリと共演 http://www.youtube.com/watch?v=GnU7AUndh0c

毎年夏にニューオーリンズで開催される、
ジャズの巨星、ルイ・アームストロング を記念した
サッチモ・フェスティバルに参加している。

東海大相模高校時代、野球部に所属。甲子園に3度、その内決勝に1度出場。当時の4番は読売巨人軍現監督(WBC日本代表監督)原辰徳。「原・津末・藤崎」の東海大相模三羽烏は高校野球史の1ページを飾っている。

その後、音楽に転身、ウッドベースを始める。
ジャズを基軸に自己のグループでのライブ活動、作曲、アレンジも多数。
国内外ミュージシャンの間ではMr.bassballと呼ばれている。

「氏との出遇いによって、35年を越えて実現出来なかった
カノ・バンド構想の 夢が叶った。

カノ・バンド誕生の立役者。

不可思議なる縁が、真の絆となる喜びを、愚生の歌以外の表現

(カノ・バンドサウンド)でメッセージできることに深く感謝している」

‐hojo‐

[CANO BANDではバンドマスターとして、縁絆・京都公演2006より参画。]

《 Mr.bassball Information》 
 


 

Drums&percussion-Shoichiro Aso (麻生祥一郎)

(オフィシャル・ブログ)
http://acyo1970.tumblr.com/
スイヘイリーベ ~魔法の呪文~ (麻生祥一郎氏出演) http://www.youtube.com/watch?v=hc08LP69lVM

福岡生まれ。 1992年ロックバンドHUMMING BIRD でNECアベニューよりデビュー。以後ビクターエンタテインメントに移籍。通算5枚のアルバムと7枚のシングルをリリース。アメリカでのレコーディングやナッシュビルにおいて、
 ピーター・フランプトンとの共演、パティ・スミス、ダビー・ハリーらを、世界の音楽シーンに送りだした、今はなきパンクロックの殿堂ライブハウスCBGBhttp://ja.wikipedia.org/wiki/CBGB ニューヨーク》でも演奏・・・を経て 2000年5月に解散。

現在、ドラマーとして、ミュージックシーンの第一線で活動している。

CANO BANDでは、

北條不可思のリクエストに応えて、北條が敬愛するドラマー、

ジム・ケルトナースティーヴ・ガッドのテイストを加味し、

麻生氏オリジナルドラミングスタイルで演奏している。

北條不可思は麻生祥一郎氏をアショウサンと呼んでいる。

「氏の、才能と人柄に心からの敬意と感謝の念を贈りたい」‐hojo‐

[縁絆・Hometown相模原公演2006より参画]

 《AshoSan  Information from Offical
http://acyo1970.tumblr.com/


 
IMG_6881.jpg

  Keyboard(piano&organ)-Yusuke Nakagawa(中川雄介)

 2007年より玉川大学大学院に籍を置く、音楽家(ピアニスト)。
 小澤征爾との共演も果たしている。

2011年4月より 国立音楽大学大学院に籍を置き、
多摩演劇フェスティバル(since1989)実行委員会委員長 (東京都多摩市共催:12劇団加盟) http://tamafesta.web.fc2.com/top.html

劇団「TABASUKO」;音楽監督として活動を展開している。 
 

北條不可思は「ピアニッシモ」と呼び、真の「やさしさ」が表現できる音楽家/ピアニストになって欲しいとの願いを込めている。

「2008年遊牛の詩/ 北條不可思 代表曲のレコーディングでは、クラシックフィールド

の演奏家(ピアニスト)でありながら

ライク・ア・ローリング・ストーン」/ボブ・ディランオルガン演奏した、

アル・クーパー を思い起こさせてくれる。

カノ・バンド最年少ではあるが、頼もしい限りである。」‐hojo‐

 
《Pianissimo Information》

enban tokyo 2005 ishihara 2- 013

enban concert endlesstour 2005 REHEARSAL
at imperial hotel tokyo music room
縁絆/金田賢一氏・リハーサル/
帝国ホテル・ミュージックルーム
photo by © HIDEKI ISHIHARA・石原 秀樹/TokyoJAPAN
 
IMG_kyoto2006-2024-1.jpg
2006年6月24日、伝説のコンサートとなってしまった、

縁絆コンサート・京都特別公演サウンドチェック.

龍谷大学大宮学舎本館講堂(国指定・重要文化財) 龍谷大学 - Wikipedia

縁絆コンサート2004京都公演(龍谷大学大宮学舎本館講堂)
*******************************

ENBAN:縁絆/Friendship guesting Please click


 

『縁絆コンサート』(1996年-2010年/2010年から「ENBAN Massege Act Collection」 に改名)は、日本国内外のさまざまな人々から、様々な形の支援と協賛を得て、そのスタートから一貫して入場無料のスタイルで開催が継続されている。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 

 ★★北條不可思・音楽講演 「法話・コンサート」★★

【北條不可思/活動略歴】

 

 

 

 

 

  1. 2007/10/08(月) 00:14:54|
  2. 未分類

おかげさまでありがとう:ニューヨーク:SPECIAL Thanks NEW YORK From Song&BowzuMan


『BowzuManInNewYork』
おかげさまでありがとうニューヨーク 

NEW YORK  NEW YORK NEW YORK NEW YORK NEW YORK



航海の果てに/北條不可思[1999.Nov/New York]©FUKASHI HOJO;Japon 

Photo

http://www.youtube.com/watch?v=MJE87diRJyU 

namo-amidabutsu GOOD LUCKY !!!

Sound and poetry ・・・good lucky for The world peace!!!

namo-amidabutsufrom Song & BowzuManRev.FUKASHI HOJO
http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-180.html

 

Photography&TextCopyright © 2015 Special JION Music

Fantasia Records de JION MusicFactory

in association with ENBAN FUKASHI-NO-KAI

OfficeAmitahouseVOW BREATH PRODUCTIONS

photo Copyright JOAO GOMES  FRANCE

SPECIAL Thanks THE PLAZA HOTEL new york

 From Song&BowzuMan 

 

Copyright (C) LOUIS Changchien NEW YORK
(ENBAN1999 enban concert endlesstour in New York/
John F. Kennedy International Airport)
(縁絆コンサート1999/ニューヨーク/ジョンFケネディ国際空港)

DCP_0569.jpg

北條不可思は、1999年から縁絆コンサートをニューヨークで2回、
ニュージャージー・アトランティックシティで1回開催(依頼企画に参加)している。
公演の度に滞在先としてプラザホテルを定宿にしていた。
2006年に改装の為、閉鎖となりお世話になった方々に感謝を述べたい。
特に慈音の車椅子のお世話をいただいたジム ケニー氏謝意を表したい。 


ny  hata
Flag of New York City 

a heart in new yorkArt Garfunkel - A Heart in New York
http://www.youtube.com/watch?v=cYWjGS_cbVc&feature=related

SIMON &GARFUNKEL BOXER
http://www.youtube.com/watch?v=ky57Jo3-BaU&feature=fvwrel

American Tune Paul Simon - American Tune
http://www.youtube.com/watch?v=AE3kKUEY5WU&feature=related

Statue of Liberty 1999lsp1.jpg

s-img026.jpg

The Plaza Hotel, Fifth Avenue at Central Park South, New York, NY1999
http://www.theplaza.com/



 
plaza 

 The Plaza, New York  
   
 Home Alone 2 
 plaza book
2004 

 
plaza ツリー1999

DCP_0044.jpg

1999 * Jドキュメント『詩う生草坊主』 (SKY PerfecTV!)

NEW YORK CITY‐撮影/鈴木 浩氏(Hiroshi Uootan Suzuki)

2000年1月放送

s-img027.jpg

2000


plaza room
2004 enban concert endlesstour in new york PICT0035.jpg
2004

ny1999 プラザ フロント
1999

ny1999 プラザ エレベーター
1999

ny プラザ 

ny1999 プラザ mae2
1999

plaza hotelman
2004 Mr.JIM KENNEY(PLAZA)

plaza jion
2004

plaza mat
2004

plaza 1


plaza mae
1999

plaza mae2
2000

plaza room2
2004

ny プラザ room3
2004



plaza roka
1999

plaza door
1999

s-ny1999DCP_0059
1999


plaza window
2004

plaza room3
2004 

!cid_000301c581f3$53c45920$d3c6c2d2@amitahouse.jpg
2004/ジョン・レノン宅、ダコタハウス前

IMGP0072.jpg
2004 

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マットウマノフ/グリニッジビレッジ・ブリーカーストリート
(ボブ・ディラン御用達ギター専門店)

200405240606.jpg

縁絆・エキシビション NY2004

俳優,写真家 ルイ・チャンチェン 

200405240858.jpg
カーネギーホール

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マジソンアヴェニュー

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マンドリンブラザーズ/スタテン島(エリック・クラプトン御用達ギター専門店)

5番外 NY
5th Avenue 

ny ティファニー
TIFFANY NEW YORK/ティファニー ニューヨーク店 

 ny hata

画像 362 ny2004
enban concert endlesstour in new york 2004

NY2004s- 223.jpg

  New York Buddhist Church (NYBC OFFICIAL)


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(国連本部ビル・エントランス
/日本文化を伝える交流展オープニング 2004年ニューヨーク)

◎2004年5月21日、
国連本部(ニューヨーク)にて「日本文化を伝える交流展示会」の
オープニングで「しゃぼん玉」他2曲を歌う。

◎2004年5月22日 ◎
ニューヨークで催された「ヴェサック/お釈迦様を讃える記念行事」に
ニューヨーク本願寺・中垣顕實師の要請で参加。
オリジナル作品「航海の果てに」に三帰依文(パーリ語)を加えて歌う。
《Please click》http://plaza.rakuten.co.jp/fukashihojo/ ... 602210000/

PICT0089.jpg
(世界貿易センタービル跡地2004) 

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(世界貿易センタービル跡地2004) 


PICT0090.jpg
(世界貿易センタービル跡地2004)

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NEW YORK 2004

Copyright (C) LOUIS Changchien NEW YORK

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ニューヨークの牛とJIONとBowzuMan

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NEW YORK 2004

Copyright (C) LOUIS Changchien NEW YORK

shinran_02.jpg 

 New York Buddhist Church  ( NYBC OFFICIAL)

-被爆の親鸞聖人像/ニューヨーク-

 


  Home Alone 2
 

をクリックして頂くと、以下の詩曲を聴く事ができます。

↓↓↓ ↓↓↓ ↓↓↓ ↓↓↓ ↓↓↓ ↓↓↓

航海の果てに/Copyright (C)Special JION Music/1999

悲しみを乗り越えて/Copyright (C)SJM/2002

涙の河を越えて/ボブ・ディランに捧ぐ(2009)FUKASHI HOJO&CanoBand

美しき我が故郷(2009)FUKASHI HOJO&CanoBand


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  1. 2007/10/07(日) 00:21:02|
  2. 未分類

Recording style:北條不可思のレコーディングスタイル



 

Copyright(C) HIDEKI ISHIHARA Tokyo JAPAN 

北條不可思のレコーディングスタイル


レコーディングのスタイルは、その人によって様々だが、

現在の北條不可思のレコーディングスタイルは、

北條不可思サポートミュージシャン(バンドの名を、カノ・バンドと名づけている)

CanoBandhttp://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-221.htmlの参加メンバーと

必要以上のパート録りや、「重ね録り」

「多重録音」(オーバーダブ)を極力しない、

歌も含めた
俗に言う

「一発同時録音」で《BASICRECORDING;ベーシックレコーディング》を行い、

一期一会の瞬間を収録・編集し
作品として発表している。

ヘッドフォン不使用、北條不可思の生の歌声に

ミュージシャンがあわす。・・・現在の音楽業界のレコーディングでは、

プロ、アマを問わず ありえない作品制作スタイルとのこと。
  





 



★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
 
北條不可思 【作品制作近況】復帰後 
初 レコーディング/轍を見つめてBasicRecording 2010.11.16
 

心の瞳 (入院中に作詩作曲)

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

FUKASHI HOJO SONGS(詩歌)
FUKASHI HOJO FILMS(映像)

 

Song&BowzuMan


北條不可思 オフィシャル ホームページ

FUKASHIHOJO.COM OFFICIAL SITE 

  1. 2007/10/06(土) 10:10:54|
  2. 未分類

産経新聞・全国版/2002年9月1日 The Sankei Shimbun nationwide version September 1, 2002


産経新聞・全国版/2002年9月1日
The Sankei Shimbun nationwide version September 1, 2002

 
Blowin in the Wind(Bob Dylan)
~涙の河を超えて~(日本語詩・北條不可思) 
北條不可思 東京・築地本願寺ブディストホール 

http://www.youtube.com/watch?v=KDneXAeCJKk
 

FUKASHIHOJO.COM OFFICIAL SITE


header750x100.jpg 

  1. 2007/10/05(金) 01:34:36|
  2. 未分類

北條不可思・音楽講演 「法話・コンサート」恩徳讃歌;野聖物語

s-_MG_9333_20090317221642.jpg

  
築地本願寺慈光院/成人式音楽講演(2009年1月)
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 

北條不可思は、浄土真宗本願寺派の僧籍を頂いた、

1981年より僧侶にして音楽家(シンガーソングライター)

Song&BowzuMan 歌うお坊さん 

として、音楽講演 「法話・コンサート」

恩徳讃歌;野聖物語を始動。

佛教精神に根ざした、自作の詩曲を中心に

歌と歌の間に法話を交えた弾き語り形式で、

浄土真宗本願寺派・本山 京都・西本願寺、

築地別院(東京・築地本願寺)、

同門寺院の記念行事をはじめ、 

他宗派、他宗教の特別講演、会社法人、

特殊法人、各種団体の記念行事、ロータリークラブ、 

青年会議所、中、高、大の学校記念行事など、

様々な場で歌い語り続けている。

オフィス・アミタハウス/北條不可思事務所

「夏休み みんなの一日大学(ナツガク)」参加 

http://plaza.rakuten.co.jp/fukashihojo/diary/200906250000/


会場/相模女子大学 http://www.sagami-wu.ac.jp/

 

  1. 2007/10/04(木) 00:32:53|
  2. 未分類

浄土真宗本願寺派(西本願寺) 勧学 林 水月和上

 
浄土真宗本願寺派(西本願寺) 勧学 林 水月和上 (故人)
《Please click》(勧学 - Wikipedia)
今日の日は永遠の今」Copyright ©  Special JION Music

林 水月和上
(はやし すいげつ)
1913年(大正2年)
広島県呉市に生まれる
龍谷大学文学部真宗学科卒業
同研究科卒
 
宗学院修了
浄土真宗本願寺派 勧学
第2次世界大戦中 海軍報道班員
中国新聞社(広島)33年間勤務、論説委員
唯信鈔文意講話(教育新潮社 刊/1985年昭和60年)
―親鸞聖人生誕800年記念出版―
著者略歴より抜粋

1981年★★★ 
北條不可思は、僧侶の身でありながら、音楽表現活動を行うにあたり、
悩みぬいた末、
(特に、歌詩に「」を使うことが、重大な問題であった。貪愛  二河の譬喩
原爆投下翌日に被爆の惨状を取材するなどの経歴を持つ、
ジャーナリスト(中国新聞・広島/論説委員)であり、
同郷でもあった、恩師・林 水月和上(西本願寺勧学/東京仏教学院講師)に相談。
その際、「親鸞聖人のご本意(
本願他力の意趣 )を心底に据え、
真実信心をしっかりと聴聞して精一杯に表現なさい」との明解な師の助言を得る。
間もなく 今日の日は永遠の今Copyright ©  Special JION Musicを作す。



『今日の日は永遠の今』

呈上・恩師 林 水月和上;西本願寺勧学

1981年作《official version》 ©北條不可思(2009 );Japon

作詩・作曲 北條不可思

今日の日は永遠の今 目を閉じて 
念い(おもい)を馳せて


宇宙を廻る願いの中

安らぎは真実の愛 
この身をかけて 心を寄せて

宇宙を廻る願いの中

 

この道は永久の道 偽りや嘘はない

去るものは去り 居るものは今もここに

限りなく世界を超えて 今ここに微笑み写し

宇宙を廻る願いの中

 

この道は永久の道 偽りや嘘はない

去るものは去り 居るものは今もここに

今日の日は永遠の今 目を閉じて 
念い(おもい)を馳せて

宇宙を廻る願いの中 願いの中 願いの中 


Copyright © 1981、2007 FUKASHI HOJO,Special JION Music
*** 
ブディストホールにおいて開催予定している
新作CDアルバム『野聖物語/Shinran-Shonin of my mind』に
「今日の日は永遠の今」を16年ぶりにレコーディング  収録している。

和上は、
自慢の教え子じゃからねー」とおっしゃって下さっていた。
今でも、励みにもなるが、真の厳しさを感じる。
師に遇うて、師も師に遇うて、師に遇うて、無縁の大悲 南無阿弥陀佛。
愚螺牛

***



今日の日は永遠の今:1981年作 ©北條不可思(2009 );Japon
http://www.youtube.com/watch?v=Ed3BEv3cPAw


『詩を漁る』

堀口大学 作

 

 水に沈んだ月かげです

つかの間うかぶ魚影です

言葉の網でおいすがる

百に一つのチャンスです

 

******

《恩師 林 水月和上が愛でておられた詩》

~前文略~

水は人間の心です。

この地球世界は水星ですから、

ここに生まれた人間は、

全部水の性(しょう)をもっているわけでしょう。

水があれば、天上の月は必ず水に影を宿します。

太平洋の水にも、池の水にも、葉末に溜まった露にも

必ず月は宿るようになっているのです。

月は如来さまです。

仏のお心です。

仏性(ぶっしょう)です。

月が宿ると、心の深層に

動かずにいた魚が動き出して

心の表面に出てくるのです。

しかし、それは『つかの間』のことで

気をつけていないと、雲や霧が出てきて

月を隠すように、魚影を見失ってしまうでしょう。

この

何のために人間に生まれているかの魚影を

言葉の網ですくい上げなければなりません。

これが

百年の人生のただ一つのチャンスです。

このチャンスを失った人生であるなら

人間に生まれた高貴性を放棄するものです。

詩とは

言葉の網で

人間に生まれて来た目的の魚を

掬い上げることです。

~林 水月和上御著書より~


★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

「大谷本廟 親鸞聖人750回大遠忌法要関連イベント」北條不可思 出演 

「大谷本廟 親鸞聖人750回大遠忌法要記念コンサート」10月12日献歌を終えて。

2016 バラク・オバマ氏・現職米国大統領としての広島訪問

 ・・・YOKOSO ARIGATO Mr. President.

NAMO-AMIDABUTSU

http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-380.html

header750x100.jpg
 

北條不可思 オフィシャル ホームページ

FUKASHIHOJO.COM OFFICIAL SITE 


  1. 2007/10/03(水) 02:04:22|
  2. 未分類

プロフィール

Song&BowzuMan

Author:Song&BowzuMan
“Song & BowzuMan”
 since 1981


ENBAN&YAHIJIRI concert endlesstour
 since 1996
 

CANO BAND
 since 2006


*

北條不可思【愚螺牛・華思依】
ほうじょうふかし
【ぐらぎゅう・かしい】
法名/釋難思(しゃくなんし)

広島県出身
1961年10月14日生まれ


浄土真宗本願寺派・僧侶
シンガー・ソングライター
1981年
浄土真宗本願寺派
(本山・西本願寺)
http://www.hongwanji.or.jp/
得度
(法名・釋難思/シャク ナンシ)

浄土真宗本願寺派
東京首都圏都市
開教専従員(1986~2005)
(築地本願寺内)
http://tsukijihongwanji.jp/

浄土真宗本願寺派・
眞信山蓮向寺住職(1991~)
http://renkoji.org/

****************

FUKASHI guragyu HOJO
Shaku Nanshi(Priest Name)

*

【Born】
October 14, 1961
(1961-10-14)
Hiroshima, JAPAN.
【Years active】
1981-modern times

Message Performing Artist
Song&BowzuMan
singer-song writer
(A priest and a musician)  
Priest(Shin-Buddhism,
Pure Land Buddhism)
JODO SHINSHU
HONGWANJI-HA
SHINRAN-SHONIN's750th MEMORIAL(2012)



★日本仏教;浄土門を代表する
伝統宗派の ひとつである
浄土真宗本願寺派

本山・龍谷山本願寺(西本願寺)○京都市下京区堀川通花屋町下る
宗祖廟所・大谷本廟(西大谷)○京都市東山区五条(東山五条)
東京首都圏・築地本願寺 東京都中央区築地


★2012年/平成24年に
宗祖親鸞聖人没後750年を迎えた
浄土真宗本願寺派に僧籍を頂く。
2009年大谷本廟における
親鸞聖人750回大遠忌記念
「恩徳讃歌献歌コンサート」を参加開催。
大谷本廟(西大谷)
http://otani-hombyo.hongwanji.or.jp/
******

親鸞聖人が表現し体現された
非僧非俗の精神と風格を仰ぎ
無位無官、在野の僧侶としての
活動を基本とし、

1981年(昭和56年)得度を機に
"Song & BowzuMan=
  歌うお坊さん"
Message Performing Artist
として、
真実の『縁』と『絆』
『命の尊厳』と『心の平安』を
キーワードに国内外で、
国境・人種・文化・信教・・・・
をも越えた
メッセージパフォーマンス
(コンサート、音楽講演)と
作品制作
(CD・BOOK・etc)を中心に
現在のテーマを
「真の誇り:驕りなき誇り」と定め
2017年のフックワード{転}とし
独自の音楽表現活動を展開。

★「愚生が帰属している
浄土真宗本願寺派の現在
(2015年:平成27年)
の中心メッセージに
『縁』『絆』がフックとして使用されている事に
この上ない深い報恩・慶びと謝徳の念いが
心の底から身心に沁み渡るようである」。
 namo-amidabutsu -f.hojo-

★ 布施によって生かされている者としての分限・分際の
自覚(ブディズムに根ざした真実の「縁」「絆」「命の尊厳」等を
表現メッセージする方法手段)から、
商業音楽・商業芸術・商業講演・
商業出版、,政治・社会運動等とは、一定の距離を保ち
深く関心を持ち、敬意をはらいつつ、
日本国内外のさまざまな人々から
その立場を越えて、
様々な形の支援と協賛を得て
そのメッセージ活動を続けている。

★★★★★★★★★★★★★★★★

特に、重度障害を持つ、
息子慈音との
生活の中から始まった
「ENBAN・縁絆コンサート 
    エンドレスツアー」は、

*東京(1996年~)築地本願寺


*大阪(1999年~)トリイホール


*ニューヨーク(1999年~)
ニューヨーク本願寺


*ニュージャージー(2000年)
アトランティックシティ
シェラトンホテル
コンベンションホール
浄土真宗本願寺派
北米教区仏教者大会に招聘


*長野(2001年)
白馬シャガール美術館


*広島公演(2002年8月~)
原爆資料館メモリアルホ-ル


*京都公演
(2006年3月、2005年6月)
龍谷大学大宮学舎
本館講堂(重要文化財)


*Hometown/相模原
(1996年~
グリーンホール相模大野)


*国立療養所長島愛生園
(2006年10月21日・特別公演)
など、国内外で開催され、
   現在も続けている。




《今後の公演予定》

【国内】
北條不可思 縁絆コンサート2016
ENBAN "縁絆" concert endlesstour 201
日程

*******
《コンサート メッセージ テーマ》
『KEEP ON WALKING 』
( 混沌と真実:Chaos & ship )

【海外】
パリ  フランス 日程未定企画中
ローマ イタリア 日程未定企画中


毎年「ENBAN:縁絆コンサート エンドレスツアー」
縁絆・野聖メッセージコンサートとして、春・秋開に開催。


2016年以降で、国内、
海外(パリ:フランス ローマ:イタリア)を計画中です。

なお、CD作品の制作は2010年11月より
北條不可思50歳記念 Wアルバム
通算12作目「PRIDE&PROUDLY  誇りと驕り」
『FUKASHI HOJO Past days song 1993-2001/
北條不可思・昔日歌』(発表日2012年3月9日)
2011年4通算13作目「Keep On Walkin' 真実一路」
2011年通算14作目『flower&rain』《NotForSale#Ⅱ》
2012年通算15作目『REAL FANNTASIA;本当の幻想曲』
2013年通算16作目『混沌と真実;Chaos and ship』の制作。
2014年通算17作目『listen and hear/無為の鐘』

2016年
Documentation Series No. 1 2010~2015
ドキュメンテーションシリーズ No.1 2010年-2015年 
5作品紙ジャケット特別詩歌集、発表。
http://fukashi.blog50.fc2.com/
blog-entry-4.html

2016年-2017年通算18作目『ROCKA BULUES & ROLL;転依』
2017年通算19作目『Buddson&Sons;慈慧と詩歌』
Amitahouse Main Temple Studioに於いて制作中。

RECORDING 2008-
/レコーディング:作品製作
http://fukashi.blog50.fc2.com/
blog-entry-248.html


OfficeAmitaHouse

VOW BREATH PRODUCTIONS


「ENBAN:縁絆コンサート

エンドレスツアー」
(2010年から「ENBAN Massage Act Collection」のひとつになる)
は、日本国内外のさまざまな人々から、その立場を越えて、様々な形の支援と協賛を得て、スタートから一貫して入場無料・全席自由のスタイルで開催が継続されている。






      ★★★★★★★★★★★★★★★★


【私は、浄土真宗本願寺派の僧侶であり、ソング・アンド・ボウズマン(歌うお坊さん)として独自の音楽活動をしている。俗に「二足のわらじ」というが、自分自身では使い分けている意識はなく、ベースは同じ表現者であると思っている。】
日本経済新聞(署名原稿)
2004年5月10日配信(文化欄)

      *********


【僧侶と音楽家。
『二足のわらじ』という人もいるが、私は呼吸と思っている。息を吸っているときは仏教の心を吸収し、息を吐くときは歌となって出ていく」
音楽で表現するもの。仏教で表現するもの。それはいずれも「和の精神」であり、「命の尊厳」だ。】
(文 田中夕介)
産経新聞
2004年6月10日配信(全国版)

        *********


『北條さんの声と歌に、言葉よりも音楽の方が心に浸透する力が大きいことを実感させられてしまった。これは、現代の和讃ではないか。
つまり、今の言葉で、今の音楽で綴られた仏教讃歌だと感じたのだ。
新しい文化の誕生と言ってもいい』。
(メッセ-ジ フロム 
三國 連太郎 1994年)

      *********


『僧侶・北條不可思の歌を聴いた。
人生の謎と美と真実に一歩でも近づこうとして疾走する、一人の男の歌を聴いた』。
(メッセ-ジ フロム 
新井 満 1994年)

      *********


推薦文
わが宗門より仏様のおこころを
歌にのせて一人一人のいのちへ語りかける青年僧侶が登場しました。
仏様の限りない呼び声に老若男女を問わず誰もが
いのちの尊厳に聞き入ることであります。
どうぞ一人でも多くの方へお伝え下さい。
浄土真宗本願寺派
総長 松村了昌 
1994年 平成6年4月6日

 *********************
     
★ 女性自身 光文社 
平成13年3月20日号
お経ではなく歌でメッセージを伝えるボブ・ディラン坊主こと
蓮向寺住職北條不可思さん。
脳性マヒの長男慈音くんと奏でる"命の讃歌"----。 
《本誌リードより》

*********************

メッセージコンサート、音楽講演、CD作品等の、商業的派手な宣伝、告知、広告、などは行っておりませんので、ホームページ等でご確認頂き、ご来場、ご購入いただければ有難く存じます。
*********************

(Contact Us/ 連絡・問合せ )


E-MAIL 
amitahouse@jcom.home.ne.jp




*********************
 
北條不可思 代表作の1曲

遊牛の詩/ゆうぎゅうのうた ↓ ↓ ↓
作詩・作曲・歌 北條不可思
演奏・北條不可思とカノ・バンド
http://fukashi.blog50.fc2.com/
blog-entry-221.html


:作詩作曲 北條不可思
(http://fukashihojo.com/)
 
1996年作 1998年発表 2006年再発表 2009年再々発表 
from Jion Music Factory:Office AmitaHouse;
Produced by GURAGYU(愚螺牛)


(facebook・フェイスブック)
https://www.facebook.com/
fukashi.hojo

『遊牛の詩』は、
Song&BowzuMan
"歌うお坊さん"北條不可思の代表作の一曲。

― 善人なほもつて往生をとぐ、

   いはんや悪人をや。―

世界的に知られる
親鸞聖人語録「歎異抄」
第三条の言の葉の放つ響きと
重度障害を持つ、息子・慈音との
生活の中からインスパイアされ
生まれ出でた詩曲。
北條不可思にとっての
Like A Rolling Stone(BOB DYLAN)であり
恩徳讃歌でる。
もはや、歌とは言えないのかもしれない。


遊牛の詩 (以下歌詩掲載)

『遊牛の詩』
詩/曲 北條 不可思
浄土真宗本願寺派:西本願寺
僧侶:シンガー・ソングライター

08.20.1996

*善人なおもて往生す 
ましていわんや悪人はなおさらだ
Oh My Son このメッセ-ジが聞こえるかい
+++++++
自由だ平和だ人権だと騒ぐ前に我々は何をしてる
Oh My Son このメッセ-ジが聞こえるかい

**毎日何かの命を喰らって生きてるくせに
 人間だけが一番エライと講釈、講釈たれる
ねずみに勝利を渡す牛になりたい 
ねずみに勝利を渡す牛になりたい
悠々と歩む牛になりたい 
悠々と歩む牛になりたい
Oh My Son このメッセ-ジが聞こえるかい
+++++++

明日ありと思う心の浅はかな愚かな己の精神よ
Oh My Son このメッセ-ジが聞こえるかい
福祉だ教育だ環境だと騒ぐ前に我々は何をしてる
Oh My Son このメッセ-ジが聞こえるかい
毎日何かの命を喰らって生きてるくせに 
人間だけが一番エライと講釈、講釈たれる

ねずみに勝利を渡す牛になりたい 
ねずみに勝利を渡す牛になりたい
悠々と歩む牛になりたい 
悠々と歩む牛になりたい

Oh My Son このメッセ-ジが聞こえるかい
*善人なおもて往生す 
ましていわんや悪人はなおさらだ
Oh My Son このメッセ-ジが聞こえるかい

善人なおもて往生す 
ましていわんや悪人はなおさらだ
Oh My Son このメッセ-ジが聞こえるかい
善人なおもて往生す 
ましていわんや悪人はなおさらだ
Oh My Son このメッセ-ジが聞こえるかい
善人なおもて往生す 
ましていわんや悪人はなおさらだ
Oh My Son このメッセ-ジが聞こえるかい

MUSICIAN

Guitar(acoustic&electric) 
Vocals-Fukashi Hojo 
Harmonica-Shaku Nanshi

:FUKASHI HOJO&CanoBand:
http://fukashi.blog50.fc2.com/
blog-entry-221.html


Produced by GURAGYU:愚螺牛

Copyright © 1996,
renewed 2009
Special JION Music

Amitahouse&GURAGYU PRODUCTIONS


inspired TANNISHO
http://plaza.rakuten.co.jp/
fukashihojo/diary/200605030000/
Tannishō
【From Wikipedia;English」】
http://en.wikipedia.org/wiki/
Tannish%C5%8D
Copyright © 1996 Special JION Music

北條不可思 縁絆コンサート:フォトドキュメントリスト
ENBAN "縁絆" concert endlesstour PhotoDocumentaryList
http://fukashi.blog50.fc2.com/
blog-entry-193.html
野聖物語:眞信讃歌2009~http://
fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-311.html
Produced by GURAGYU
*
MUSICIAN

Guitar(acoustic&electric) 
Vocals
Fukashi Hojo 

Harmonica-Shaku Nanshi

(CANO BAND)
Bass(wood&electric)
Yoichi Fujisaki
Drums(percussion&Bell)
Shoichiro Aso
Keyboards (piano&organ)
Yusuke Nakagawa


Produced by GURAGYU

Copyright © 2007
Special JION Music

Fantasia Records de JION MusicFactory

FUKASHIHOJO SONGS
http://fukashi.blog50.fc2.com/
blog-entry-180.html

in association with 
ENBAN FUKASHI-NO-KAI
OfficeAmitahouse&VOW BREATH PRODUCTIONS

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